# 経営の客観性・透明性と経営責任の明確化｜ＴＯＴＯ（5332）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「当社は、経営の客観性・透明性を高め経営責任を明確にすることによって、ステークホルダーの皆様の満足を実現し企業価値を永続的に拡大することが企業経営の要であると考えています。」 — 客観性・透明性・説明責任を企業経営の要とする方針。 (https://komori.app/company/5332/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当社は、経営の客観性・透明性を高め経営責任を明確にすることによって、ステークホルダーの皆様の満足を実現し企業価値を永続的に拡大することが企業経営の要であると考えています。」 — 経営の客観性・透明性と経営責任の明確化を企業経営の要とする方針を再掲しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当社は、経営の客観性・透明性を高め経営責任を明確にすることによって、ステークホルダーの皆様の満足を実現し企業価値を永続的に拡大することが企業経営の要であると考えています。」 — 経営の客観性・透明性と経営責任の明確化を企業経営の要とする方針を再掲しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 再掲 「当社グループは、経営の客観性・透明性を高め経営責任を明確にすることによって、ステークホルダーの皆様の満足を実現し企業価値を永続的に向上させることが企業経営の要であると考えています。」 — 経営の客観性・透明性と経営責任の明確化を企業経営の要とする方針を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2017-q1)
- FY2018-Q3 再掲 「当社グループは、経営の客観性・透明性を高め経営責任を明確にすることによって、ステークホルダーの皆様の満足を実現し企業価値を永続的に向上させることが企業経営の要であると考えています。」 — 経営の客観性・透明性と経営責任の明確化を企業経営の要とする方針を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「当社グループは、経営の客観性・透明性を高め、経営責任を明確にすることによって、ステークホルダーの皆様の満足を実現し、企業価値を永続的に向上させることが企業経営の要であると考えます。」 — 経営の客観性・透明性と経営責任の明確化を企業経営の要とする方針を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当社グループは、経営の客観性・透明性を高め、経営責任を明確にすることによって、ステークホルダーの皆様の満足を実現し、企業価値を永続的に向上させることが企業経営の要であると考えます。」 — 経営の客観性・透明性と経営責任の明確化を企業経営の要とする方針を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2018-q2)
- FY2020-Q1 再掲 「当社グループは、経営の客観性・透明性を高め、経営責任を明確にすることによって、ステークホルダーの皆様の満足を実現し、企業価値を永続的に向上させることが企業経営の要であると考えます。」 — 経営の客観性・透明性と経営責任の明確化を企業経営の要とする方針を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2019-q1)
- FY2020-Q3 再掲 「当社グループは、経営の客観性・透明性を高め、経営責任を明確にすることによって、ステークホルダーの皆様の満足を実現し、企業価値を永続的に向上させることが企業経営の要であると考えます。」 — 経営の客観性・透明性と経営責任の明確化を企業経営の要とする方針を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2019-q3)
- FY2021-Q2 再掲 「当社グループは、経営の客観性・透明性を高め、経営責任を明確にすることによって、ステークホルダーの皆様の満足を実現し、企業価値を永続的に向上させることが企業経営の要であると考えます。」 — 経営の客観性・透明性と経営責任の明確化を企業経営の要とする方針を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当社グループは、経営の客観性・透明性を高め、経営責任を明確にすることによって、ステークホルダーの皆様の満足を実現し、企業価値を永続的に向上させることが企業経営の要であると考えます。」 — 経営の客観性・透明性と経営責任の明確化を企業経営の要とする方針を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2020-q3)
- FY2022-Q2 再掲 「当社グループは、経営の客観性・透明性を高め、経営責任を明確にすることによって、ステークホルダーの皆様の満足を実現し、企業価値を永続的に向上させることが企業経営の要であると考えます。」 — 経営の客観性・透明性と経営責任の明確化を企業経営の要とする方針を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当社グループは、経営の客観性・透明性を高め、経営責任を明確にすることによって、ステークホルダーの皆様の満足を実現し、企業価値を永続的に向上させることが企業経営の要であると考えます。」 — 経営の客観性・透明性と経営責任の明確化を企業経営の要とする方針を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2021-q3)
- FY2022 再定義 「当社は、取締役会の監査・監督機能を一層強化すると共に、業務執行の意思決定をより迅速かつ効率的に行うため、2022年６月24日開催の定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更が決議されたことにより、当社は同日付をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。」 — 経営の客観性・透明性と経営責任の明確化を掲げるガバナンス体制について、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ制度上の枠組みを変更しました。 (https://komori.app/company/5332/filing/2021-fy)
- FY2023-Q2 再掲 「当社グループは、経営の客観性・透明性を高め、経営責任を明確にすることによって、ステークホルダーの皆様の満足を実現し、企業価値を永続的に向上させることが企業経営の要であると考えます。」 — 経営の客観性・透明性と経営責任の明確化を企業経営の要とする方針を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当社グループは、経営の客観性・透明性を高め、経営責任を明確にすることによって、ステークホルダーの皆様の満足を実現し、企業価値を永続的に向上させることが企業経営の要であると考えます。」 — 経営の客観性・透明性と経営責任の明確化を企業経営の要とする方針を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2022-q3)
- FY2023 再掲 「当社グループは、経営の客観性・透明性を高め、経営責任を明確にすることによって、ステークホルダーの皆様の満足を実現し、企業価値を永続的に向上させることが企業経営の要と考えています。」 — 経営の客観性・透明性と経営責任の明確化を企業経営の要とする方針を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当社グループは、経営の客観性・透明性を高め、経営責任を明確にすることによって、ステークホルダーの皆様の満足を実現し、企業価値を永続的に向上させることが企業経営の要であると考えます。」 — 経営の客観性・透明性と経営責任の明確化を企業経営の要とする方針を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2023-q1)
- FY2024-Q3 再掲 「当社グループは、経営の客観性・透明性を高め、経営責任を明確にすることによって、ステークホルダーの皆様の満足を実現し、企業価値を永続的に向上させることが企業経営の要であると考えます。」 — 経営の客観性・透明性と経営責任の明確化を企業経営の要とする方針を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 再掲 「当社グループは、経営の客観性・透明性を高め、経営責任を明確にすることによって、ステークホルダーの皆様の満足を実現し、企業価値を永続的に向上させることが企業経営の要であると考えます。」 — 経営の客観性・透明性と経営責任の明確化を企業経営の要とする方針を継続しています。 (https://komori.app/company/5332/filing/2024-h1)
- 2026-05-18 再定義 「剰余金の配当等については、従来の機動性を重視した「取締役会での決議」に加え、株主様との対話をより深化させるため、「株主総会の決議」によっても定めることができるよう、現行定款第38条を変更するものであります。」 — 剰余金の配当等の決定について、取締役会決議に加えて株主総会決議でも定められるよう、決定機関の選択肢を広げる変更案が示されました。 (https://komori.app/company/5332/disclosure/20260518539551)
- 2026-05-26 前進 「当社は、取締役会における監査・監督機能の強化、業務執行の迅速かつ効率的な意思決定を目的として、監査等委員会設置会社を選択しています。」 — 執行と監督の分離、取締役会の監督機能強化を新執行体制と結び付けて記載しています。 (https://komori.app/company/5332/disclosure/20260525546458)
- 2026-06-24 再掲 「当社グループは、「社会の発展に貢献し、世界の人々から信頼される企業」を目指し、公正な競争を通じて利潤を追求するという経済的主体であると同時に、広く社会にとって有用な存在であり続けるための経営を推進しています。」 — 企業理念、公平性・客観性・透明性を重視する経営方針を再確認しています。 (https://komori.app/company/5332/disclosure/20260619574414)
