# KLASTA MATEのダイヤモンドライクカーボン用途開発｜東洋炭素（5310）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「炭素材料の中に各種金属成分を均一に分散する新技術を用いた金属-炭素複合材料KLASTA MATE(R) (クラスターメイト(R))においては、ナノカーボン分野だけではなく、ダイヤモンドライクカーボン膜のカーボン源としての用途開発を推進しています。」 — 金属-炭素複合材料KLASTA MATEについて、ナノカーボンに加えてダイヤモンドライクカーボン膜のカーボン源という新用途の開発を進めている。 (https://komori.app/company/5310/filing/2018-fy)
- FY2019 再掲 「炭素材料の中に各種金属成分を均一に分散する新技術を用いた金属-炭素複合材料KLASTA MATE(R) (クラスターメイト(R))においては、ナノカーボン分野だけではなく、ダイヤモンドライクカーボン膜のカーボン源としての用途開発を推進しています。」 — KLASTA MATEのナノカーボン以外の用途として、ダイヤモンドライクカーボン膜のカーボン源用途開発を継続している。 (https://komori.app/company/5310/filing/2019-fy)
- FY2020 再掲 「炭素材料の中に各種金属成分を均一に分散する新技術を用いた金属-炭素複合材料KLASTA MATE(R) (クラスターメイト(R))においては、ナノカーボン分野だけではなく、ダイヤモンドライクカーボン膜のカーボン源としての用途開発を推進しています。」 — KLASTA MATEのダイヤモンドライクカーボン膜用カーボン源としての用途開発を継続している。 (https://komori.app/company/5310/filing/2020-fy)
