# ベルテクスコーポレーション（5290） FY2025 有価証券報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5290/filing/2025-fy
提出日: 2026-06-24
対象期間: 2025-04-01 〜 2026-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/5290
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100YGZE.pdf

## 要点

当連結会計年度では、2025年10月1日に株式会社IHI建材工業（現株式会社IKK）を連結子会社化したことに伴い、セグメント区分に「セグメント事業」を新設し、負ののれん発生益を特別利益として計上しました。加えて、収益・利益は前期比で増加し、研究開発費の総額は243百万円、設備投資の総額は1,851百万円でした。

## 事業

ベルテクスグループは、コンクリート二次製品の製造・販売およびそれらの製品の据付工事、コンクリートパイルの製造・販売および杭打工事、防災製品の製造・販売および設置工事、トンネルセグメント製品の製造・販売などを主軸とする事業構成を有しており、連結子会社10社および関連会社1社で構成されています。セグメント区分として「セグメント事業」を新たに設けており、トンネルセグメント製品の製造・販売を含みます。主要関連会社としてベルテクス建設㈱、㈱ホクコンプロダクト、九州ベルテクス㈱、㈱IKK、ホクコンマテリアル㈱、㈱ウイセラ、アイビーソリューション㈱、プロフレックス㈱、ベルテクス・テクノロジーズ㈱、㈱エヌエクス等を掲げ、敦賀工場は賃貸設備、本社機能は本社所在地に所在します。

## 数字

- 研究開発費: 2億円
- 設備投資: 19億円
- フリーキャッシュフロー: 22億円
- 従業員数: 1,167人

## セグメント

- コンクリート事業 / 売上高 300億円 / 営業利益 63億円
- パイル事業 / 売上高 28億円 / 営業利益 71百万円
- 斜面防災事業 / 売上高 46億円 / 営業利益 16億円
- セグメント事業 / 売上高 56億円 / 営業利益 3億円
- その他 / 売上高 34億円 / 営業利益 9億円
- 外部顧客売上高計 / 売上高 465億円 / 営業利益 83億円

## 前回からの変化

### サプライチェーン

本書類（提出日2026-06-24）で、主要原材料（セメント/鋼材/石油燃料）・主要製造拠点（既存工場は再掲）・建設業許可（既存の3件は有効期限つきで再掲）について言及があり、加えてIKK許可と未登録の製造拠点（富山/武生/ウイセラ/九州ベルテクス長崎/プロフレックス/IKK茨城/IKK静岡）を新規追加した。

- + IKK特定建設業許可
- + 富山工場
- + 武生工場
- + ウイセラ製造拠点
- + 九州ベルテクス長崎工場
- + プロフレックス製造拠点
- + IKK茨城工場
- + IKK静岡工場

### 戦略的賭け

提出日2026-06-24の書類では、IKK連結子会社化に伴う第3次中期経営計画の継続言及、研究開発・設備投資計画（千葉県ほかの型枠更新等）の具体化、ベルテクスアカデミー/技術研究所/地中熱冷暖房テーマ等の再記載が確認された。加えて、セグメント区分「セグメント事業」としてトンネルセグメント製品の製造・販売拡大、および自社内公募制度やフレックスタイム制などの人材施策が新たに明示されたため、既存エントリを追記しつつ新規エントリを追加する。

- + トンネルセグメント製造・販売拡大
- + 自社内公募制度による人材育成
- + フレックスタイム制の全社導入

### 製品

本書類で新たに「トンネルセグメント製品」およびジオポリマーコンクリート「セメノン」の検討が製品として明示されたため2件を追加した。あわせて、既存のコンクリート二次製品・パイル・斜面防災製品・その他製品および人材育成／新規事業育成領域として紐づく周辺サービス、研究開発テーマについては本書類で再言及が確認できるため各エントリに言及追記を行った。

- + トンネルセグメント製品
- + ジオポリマーコンクリート「セメノン」

### 技術

新提出書類（2026-06-24）では、既存の「地中熱を利用した冷暖房システム」および「下水道・大雨対策品質向上技術」に言及が継続されている。一方で、トンネルセグメント製品への適用検討としてジオポリマーコンクリート「セメノン」等が新たに具体名で登場するため、追加エントリを作成する。

- + ジオポリマーコンクリート「セメノン」

### 資本配分

2026年6月提出書類では、設備投資総額（1,851百万円）と研究開発投資総額（243百万円）、普通配当（1株当たり35円）および自己株式の取得・消却、ならびにIHI建材工業（現IKK）の全株式取得（2025年10月1日）に関する資本配分の記載が更新された。加えて、ベルテクス㈱が千葉県ほか各工場で実施する機械設備改修・型枠更新の個別投資計画が新たに具体化されている。

- + 千葉県ほか機械設備改修型枠更新

### ケイパビリティ構築

2026-06-24提出書類により、ベルテクスアカデミー教育プログラム、自律協働型人材の公募制度、フレックスタイム制の全社適用化、オープンイノベーションと出向制度、健康経営の取り組み、サステナビリティ委員会体制、ベルテクス技術研究所および財団活動の記載を既存エントリへ追記しました。あわせて、株式会社IKKの連結子会社化（トンネルセグメント製品を含むセグメント事業の追加）と、女性管理職比率2030年目標を新規エントリとして追加しました。

- + 株式会社IKKの連結子会社化
- + 女性管理職比率2030目標

### 規制ポジショニング

提出書類（2026-06-24）で、ガバナンス体制、建設業許可の有効期限管理、コンプライアンス関連（教育研修等）、サステナビリティ委員会の運用、気候目標、気候リスクの監視（取締役会報告）等の既存正準エントリへの再言及が確認された。また、役員賠償責任保険（D&O保険）およびリスク管理委員会の運用について新規に明示があり、新規追加エントリを作成する。

- + D&O保険の全額会社負担
- + リスク管理委員会の運用

## 会社自身の言葉

### 経営統合（IKK取得）とセグメント区分の変更

- 「IHI建材工業株式会社（現 株式会社IKK）を2025年10月1日取得、対価は現金1,264,000千円、取得原価1,264,000千円
- 取得関連費用：アドバイザリー等 29,311千円
- 取得後の主要影響：負ののれん発生益 6,019,191千円（特別利益として計上）
- 取得日：2025年10月1日
- 統合後の名前：株式会社IKK
- 取得議決権比率：100%」 — IHI建材工業（現IKK）を現金取得し、負ののれん発生益を特別利益計上する旨。
- 「2025年10月1日付で株式会社IKKを連結子会社化したことに伴い、セグメント区分として「セグメント事業」を新たに設けております。セグメント事業は、トンネルセグメント製品の製造・販売を含みます。」 — IKKを連結子会社化したことに伴い「セグメント事業」を新設し、トンネルセグメント製品を含める旨。
- 「株式会社IKKの連結子会社化（IHI建材工業の全株式取得、取得日 2025年10月1日、取得価額 1,264,000千円、主要取得費用 29,311千円）」 — IKKの連結子会社化（全株式取得・取得日・取得価額・取得関連費用）。
- 「IHI建材工業株式会社（現 株式会社IKK）を2025年10月1日取得、対価は現金1,264,000千円、取得原価1,264,000千円」 — IHI建材工業（現IKK）の取得（取得日、対価、取得原価）。
- 「セグメント事業は、トンネルセグメント製品の製造・販売を含みます。」 — 「セグメント事業」にトンネルセグメント製品の製造・販売を含む旨。
- 「㈱IKK 茨城工場（茨城県行方市） コンクリート事業・セグメント事業 生産設備」 — IKK茨城工場の所在地・セグメント（コンクリート事業・セグメント事業）・設備。
- 「㈱IKK 静岡工場（静岡県島田市） コンクリート事業・セグメント事業 生産設備」 — IKK静岡工場の所在地・セグメント（コンクリート事業・セグメント事業）・設備。
- 「2022年10月
  - プロフレックス株式会社の全株式を取得し連結子会社化」 — プロフレックスの全株式取得により連結子会社化した旨（沿革）。
- 「2021年4月
  - ゼニス羽田株式会社を存続会社、株式会社ホクコンを消滅会社とした吸収合併。商号をベルテクス株式会社へ変更」 — ゼニス羽田等の吸収合併によりベルテクス株式会社へ商号変更した旨（沿革）。
- 「2019年4月
  - ゼニス羽田株式会社を存続会社、ゼニス羽田ホールディングス株式会社を消滅会社とする吸収合併」 — ゼニス羽田等の吸収合併に関する沿革（2019年4月）。

### 株主還元・自己株式に関する事項

- 「自己株式の消却（2026年6月11日付、2,800,000株を消却、消却後の発行済株式総数は54,906,700株）」 — 自己株式の消却（2026年6月11日、消却株数と消却後の発行済株式総数）。
- 「当期配当予想：1株あたり普通配当 35円（通期35円）、決議日 2026年6月25日（定時株主総会予定）
- 配当総額：1,751,766千円（基準日 2026年3月31日、効力発生日 2026年6月30日）」 — 当期の配当予想（1株当たり35円、決議予定日、配当総額等）。
- 「配当の一部には株式給付信託への配当金支払額 24,846千円を含む」 — 株主還元（配当）のうち株式給付信託への配当金支払額を含む旨。

### 設備投資・研究開発と重点テーマ（技術/製品）

- 「設備新設・更新の計画（ベルテクス㈱）千葉県ほか各工場：機械設備の改修・型枠の更新等、投資額2,163,039千円、着手2026年4月、完了2027年3月」 — ベルテクス㈱の設備新設・更新計画（機械設備改修・型枠更新等、投資額、着手・完了予定）。
- 「研究開発活動は、下水道・防災関連製品の品質・耐久性向上、セグメント製品適用（ジオポリマーコンクリート「セメノン」等）の検討を実施」 — 研究開発活動の目的（下水道・防災関連製品の品質・耐久性向上、セグメント製品適用検討）。
- 「ベルテクス㈱：千葉県ほか各工場の機械設備の改修・型枠の更新等 投資額 2,163,039千円、着手 2026年4月、完了予定 2027年3月」 — 千葉県ほか各工場の機械設備改修・型枠更新等に関する投資計画（投資額、着手・完了予定）。
- 「設備投資額総額 1,851百万円
  - コンクリート事業 814百万円、パイル事業 61百万円、斜面防災事業 5百万円、セグメント事業 121百万円、その他 657百万円、全社共通 192百万円」 — 設備投資の総額と、セグメント別（コンクリート、パイル、斜面防災、セグメント事業、その他、全社共通）の内訳。
- 「研究開発投資総額 243百万円
  - コンクリート事業 208百万円
  - パイル事業 1百万円
  - 斜面防災事業 20百万円
  - セグメント事業 12百万円
  - その他 0百万円」 — 研究開発投資総額と、セグメント別（コンクリート、パイル、斜面防災、セグメント事業、その他）の内訳。
- 「下水道・防災関連製品の品質・耐久性向上、セグメント製品適用（ジオポリマーコンクリート「セメノン」等）の検討を実施」 — ジオポリマーコンクリート「セメノン」等のセグメント製品適用に関する検討。
- 「大型浸水対策案件向け耐震対応型ボックスカルバート（SJ-BOX）、雨水貯留槽などの製品」 — 大型浸水対策案件向け耐震対応型ボックスカルバート（SJ-BOX）・雨水貯留槽等。
- 「遠心力プレストレストコンクリートパイルの製造・販売、杭打工事」 — 遠心力プレストレストコンクリートパイルの製造・販売および杭打工事。
- 「落石・土砂防護柵等の防災製品の製造・販売、設置工事」 — 落石・土砂防護柵等の防災製品の製造・販売および設置工事。
- 「地中熱を利用した新たな冷暖房システム（地中熱利用の新技術の取り組み）等、R&D分野での新興技術テーマを挙げている」 — 地中熱利用の冷暖房システム等、R&D分野の新興技術テーマ。
- 「重点分野・外部連携
  - 下水道・防災関連製品の品質・耐久性向上、地中熱利用の新技術等」 — 重点分野・外部連携（品質・耐久性向上、地中熱利用の新技術等）。
- 「下水道・防災関連製品の品質・耐久性向上、地中熱利用の新技術等」 — 下水道・防災関連製品の品質・耐久性向上および地中熱利用の新技術等。
- 「セグメント製品適用（ジオポリマーコンクリート「セメノン」等）の検討を実施」 — セグメント製品適用（ジオポリマーコンクリート「セメノン」等）の検討。

### サステナビリティ/カーボン目標、リスク管理、ガバナンス体制

- 「CO2排出量の削減目標（Scope1+2の50%削減、Scope3の40%削減、2018年度ベース）」 — CO2排出量の削減目標（Scope1+2：50%削減、Scope3：40%削減、2018年度ベース）。
- 「毎年のリスク識別・評価・対応策・目標設定・取締役会への報告」 — リスク識別・評価・対応策・目標設定・取締役会への報告の運用。
- 「監査等委員会：社外取締役3名を含む4名」 — 監査等委員会の構成（社外取締役3名を含む4名）。
- 「サステナビリティ委員会を設置し、マテリアリティ対応・DX・ESG対応を推進」 — サステナビリティ委員会を設置し、マテリアリティ対応・DX・ESG対応を推進する旨。
- 「内部監査室（2026年3月末時点4名）、監査等委員会・内部統制部門の連携、リスク管理委員会の運用」 — 内部監査室、監査等委員会/内部統制部門の連携、リスク管理委員会の運用。
- 「2023年4月に技術研究所を設立し、横断的に開発テーマを検討・評価・進捗管理を実施」 — 技術研究所を設立し、横断的に開発テーマを検討・評価・進捗管理する旨。
- 「法令遵守・コンプライアンスのリスク（建設業法・製造物責任法/JIS法・環境関連法・労働関連法等の遵守、更新時の基準未達等）
主要許認可等の有効期限と監督官庁の情報を開示
法令改正動向のモニタリング・教育研修・品質管理徹底による遵守体制の強化を実施」 — 法令遵守・コンプライアンスに関するリスクと、許認可等の有効期限開示・遵守体制強化。
- 「D&O保険加入、保険料は全額 companyが負担」 — D&O保険の加入（保険料は会社負担）。
- 「中東地域の緊張、ウクライナ情勢、米中関係などの海外情動向がリスクとして認識
地政学リスクの高まりにより資源価格・物流・サプライチェーンの影響が生じる可能性」 — 地政学リスク等の外部要因と、その影響（資源価格・物流・サプライチェーン）。
- 「主要原材料はセメント・鋼材・燃料（石油）であり、国際情勢・為替動向・需給変動により価格変動リスク
物流業界の人手不足、働き方改革関連法の施行等による輸送費上昇リスク」 — 主要原材料の価格変動リスク、物流コスト上昇リスク（人手不足・働き方改革関連法等）。
- 「公共投資の堅調性を前提とする一方で、国内市場の縮小や労働力不足等の構造的課題を背景に需要の変動リスクあり
民間建設投資の拡大を積極的に推進」 — 需要変動リスク（国内市場の縮小・労働力不足等）と民間建設投資の推進。
- 「為替相場の変動リスクが存在」 — 為替相場の変動リスクの存在。
- 「気候変動、パンデミック、人口動態、労働市場の変化、技術代替などの外部要因に対するリスクと機会を含む」 — 気候変動・パンデミック等の外部要因に対するリスクと機会を含む旨。
- 「新規事業領域（インフラメンテナンス・鉄道・油圧ホースメンテナンス・防衛）の育成」 — 新規事業領域（インフラメンテナンス・鉄道・油圧ホースメンテナンス・防衛）の育成。
- 「九州ベルテクス㈱長崎工場（長崎県東彼杵郡川棚町） コンクリート事業・斜面防災事業」 — 九州ベルテクス㈱長崎工場（所在地・セグメント・設備）。

### 人材・労働施策、許認可、事業の内容・拠点一覧

- 「㈱IKK: 特定建設業許可 国土交通省 有効期限 2026年12月3日」 — 自己株式消却ではなく、ベルテクス㈱の一般建設業許可（国土交通省、有効期限）。
- 「ベルテクス建設㈱: 特定建設業許可 国土交通省 有効期限 2030年1月15日」 — ベルテクス建設㈱の特定建設業許可（国土交通省、有効期限）。
- 「将来の女性の管理職比率を2030年までに3%、指導的立場に占める女性比率を5%とする目標」 — 女性の管理職比率/指導的立場比率の2030年目標。
- 「ベルテクス㈱: 一般建設業許可 国土交通省 有効期限 2031年1月24日」 — ベルテクス㈱の一般建設業許可（国土交通省、有効期限）。
- 「ホクコンマテリアル㈱: 一般建設業許可 国土交通省 有効期限 2026年12月19日」 — ホクコンマテリアル㈱の一般建設業許可（国土交通省、有効期限）。
- 「2023年度からフレックスタイム制を全社規模で導入
- リモート勤務体制の定着」 — フレックスタイム制の全社導入と、リモート勤務体制の定着。
- 「ベルテクスアカデミーを2021年4月に導入」 — ベルテクスアカデミーの導入（2021年4月）。
- 「自社内公募制度を活用した自律協働型人材の育成
  - 2021年から導入」 — 自社内公募制度を活用した自律協働型人材の育成（2021年から）。
- 「2021年から「ベルテクスアカデミー」として教育プログラムを整備」 — 2021年から「ベルテクスアカデミー」として教育プログラムを整備する旨。
- 「2023年度からフレックスタイム制を全社規模で導入」 — （再掲）フレックスタイム制を2023年度から全社規模で導入する旨。
- 「桑名工場（三重県桑名市） コンクリート事業 生産設備」 — 桑名工場（三重県桑名市）（コンクリート事業）生産設備。
- 「マンホール、ヒューム管、ボックスカルバート等のコンクリート二次製品の製造・販売、関連商品の販売、据付工事」 — コンクリート二次製品（マンホール、ヒューム管、ボックスカルバート等）の製造・販売等（据付工事含む）。
- 「千葉工場（千葉県山武郡横芝光町） コンクリート事業」 — 千葉工場（千葉県山武郡横芝光町）（コンクリート事業）。
- 「兵庫第2工場（兵庫県小野市） コンクリート事業・斜面防災事業」 — 兵庫第2工場（兵庫県小野市）（コンクリート事業・斜面防災事業）。
- 「敦賀工場（福井県敦賀市） パイル事業 生産設備」 — 敦賀工場（福井県敦賀市）（パイル事業）生産設備。
- 「セラミックス製品の製造・販売、油圧関連ホースの企画・販売、不動産の賃貸、システム開発・販売、機器レンタル・資材販売、RFID（非接触ICタグ）の販売等」 — その他事業の内容（セラミックス製品、油圧関連ホース、賃貸、システム開発・機器レンタル・資材販売、RFID等）。
- 「健康経営優良法人の認定取得を目指す取り組み」 — 健康経営優良法人の認定取得を目指す取り組み。
- 「Belltex株式会社 結城工場（茨城県結城市）」 — ベルテクス株式会社：結城工場（茨城県結城市）。
- 「熊谷工場（埼玉県熊谷市） コンクリート事業」 — ベルテクス株式会社：熊谷工場（埼玉県熊谷市）。
- 「静岡工場（静岡県磐田市） コンクリート事業 生産設備」 — ベルテクス株式会社：静岡工場（静岡県磐田市）。
- 「兵庫第1工場（兵庫県西脇市） コンクリート事業」 — ベルテクス株式会社：兵庫第1工場（兵庫県西脇市）。
- 「RFID（非接触ICタグ）の販売等」 — RFID（非接触ICタグ）の販売等。
- 「油圧関連ホースの企画・販売」 — 油圧関連ホースの企画・販売。
- 「OEM供給品、副産物、付帯サービス、保守契約等」 — OEM供給品、副産物、付帯サービス、保守契約等。
- 「大山工場（鳥取県西伯郡大山町） コンクリート事業 生産設備」 — 大山工場（鳥取県西伯郡大山町）（コンクリート事業）生産設備。
- 「システム開発・販売」 — システム開発・販売。
- 「機器レンタル・資材販売」 — 機器レンタル・資材販売。
- 「不動産の賃貸」 — 不動産の賃貸。
- 「一般財団法人ベルテクスグリーン財団、一般財団法人ホクコン・フィランソロピー基金による奨学金給付」 — 一般財団法人ベルテクスグリーン財団・一般財団法人ホクコン・フィランソロピー基金による奨学金給付。
- 「甲賀工場（滋賀県甲賀市） コンクリート事業 生産設備」 — 甲賀工場（滋賀県甲賀市）（コンクリート事業）生産設備。
- 「京都工場（京都府城陽市） コンクリート事業 生産設備」 — 京都工場（京都府城陽市）（コンクリート事業）生産設備。
- 「ホテル施設（京都府京都市） その他 賃貸物件 971,527,000円 従業員数 －」 — ホテル施設（京都府京都市）（その他：賃貸物件）・従業員数。
- 「富山工場（富山県高岡市） コンクリート事業 生産設備」 — 富山工場（富山県高岡市）（コンクリート事業）生産設備。
- 「武生工場（福井県越前市） コンクリート事業 生産設備」 — 武生工場（福井県越前市）（コンクリート事業）生産設備。
