# 売上減少下での営業利益・経常利益の改善｜ヤマックス（5285）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「売上高は151億２千８百万円（前年同期比2.4％減）、営業利益は５億６千６百万円（同10.5％増）、経常利益は５億８百万円（同22.4％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は４億４千２百万円（同9.5％減）となりました。」 — FY2016は連結売上高が減少した一方、営業利益と経常利益は前年同期比で増加している。 (https://komori.app/company/5285/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 その他 「売上高は28億４千６百万円（前年同期比8.6％減）となり、営業損益は２百万円の損失（前年同四半期は５千２百万円の利益）、経常利益は３百万円（前年同期比91.8％減）となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損益は、平成28年熊本地震に伴う特別損失を計上したこともあり、１億３千４百万円の損失（前年同四半期は３千５百万円の利益）となりました。」 — FY2017第1四半期は、前年同期比で売上高が減少し、営業損益と親会社株主に帰属する四半期純損益が損失に転じた。 (https://komori.app/company/5285/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「売上高は59億５千５百万円（前年同期比6.9％減）となり、営業損益は破産手続きを開始した取引先の債権に対する貸倒引当金を２億７千万円計上したこともあり２億５千５百万円の損失（前年同四半期は１億５千１百万円の利益）、経常損益は２億５千８百万円の損失（前年同四半期は１億２千７百万円の利益）となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損益は、平成28年熊本地震に伴う特別損失を計上したこともあり、３億９千４百万円の損失（前年同四半期は１億１千６百万円の利益）となりました。」 — 第２四半期累計では売上高が前年同期比6.9％減となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属四半期純損益がいずれも損失に転じた。 (https://komori.app/company/5285/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「売上高は98億４千９百万円（前年同期比6.2％減）となり、また、破産手続きを開始した取引先の債権に対する貸倒引当金を２億７千７百万円計上したこともあり、営業利益は４千４百万円（前年同期比88.3％減）、経常利益は３千６百万円（前年同期比89.2％減）となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損益は、平成28年熊本地震による損失額を特別損失に計上したこともあり、１億６千３百万円の損失（前年同四半期は２億５千万円の利益）となりました。」 — 第３四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回り、親会社株主帰属四半期純損益は損失となった。 (https://komori.app/company/5285/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「売上高は148億１千７百万円（前年同期比2.1％減）、営業利益は５億３千７百万円（同5.0％減）、経常利益は５億２千万円（同2.5％増）となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、平成28年熊本地震による損失額を特別損失に計上した結果、２億８百万円（同52.9％減）となりました。」 — 通期では売上高と営業利益が前年同期を下回り、経常利益は増加した一方、熊本地震損失の計上により親会社株主帰属当期純利益は大幅に減少した。 (https://komori.app/company/5285/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は32億８百万円（前年同四半期比12.7％増）となり、営業利益は９千６百万円（前年同四半期は２百万円の損失）、経常利益は９千７百万円（前年同四半期の経常利益は３百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は６千６百万円（前年同四半期は１億３千４百万円の損失）となりました。」 — 第１四半期は売上高が前年同期比12.7％増加し、営業損益と親会社株主帰属四半期純損益が前年同期の損失から利益に転じ、経常利益も増加した。 (https://komori.app/company/5285/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「売上高は63億８千３百万円（前年同四半期比7.2％増）となり、営業利益は１億８百万円（前年同四半期は２億５千５百万円の損失）、経常利益は１億１千万円（前年同四半期は２億５千８百万円の損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益は６千５百万円（前年同四半期は３億９千４百万円の損失）となりました。」 — 第２四半期累計では売上高が前年同期比7.2％増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から利益に転じた。 (https://komori.app/company/5285/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は108億８千８百万円（前年同四半期比10.5％増）となり、営業利益は３億５千４百万円（前年同四半期比697.7％増）、経常利益は３億５千７百万円（前年同四半期比875.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億８千万円（前年同四半期は１億６千３百万円の損失）となりました。」 — 第３四半期累計では売上高が前年同期比10.5％増加し、営業利益・経常利益が大幅に増加、親会社株主帰属四半期純利益も前年同期の損失から利益に転じた。 (https://komori.app/company/5285/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「当連結会計年度の経営成績は、売上高152億９千５百万円（前年同期比3.2％増）、営業利益４億８千７百万円（同9.4％減）、経常利益は４億９千万円（同5.8％減）、親会社株主に帰属する当期純利益３億６千７百万円（同76.7％増）となりました。」 — 通期では売上高が増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主帰属当期純利益は前年の熊本地震損失の反動などで大幅に回復した。 (https://komori.app/company/5285/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は36億２千３百万円（前年同四半期比12.9％増）と伸長したものの、売上品目構成比や業績予想に織り込み済みの運賃コスト増などの影響により営業利益は３千２百万円（前年同四半期比66.2％減）、経常利益は３千３百万円（前年同四半期比65.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１千４百万円（前年同四半期比78.7％減）となりました。」 — 第１四半期は売上高が前年同期比12.9％増加した一方、品目構成や運賃コスト増の影響により営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が減少した。 (https://komori.app/company/5285/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は69億８千３百万円（前年同四半期比9.4％増）と伸長したものの、売上品目構成比や業績予想に織り込み済みの運賃コスト増などの影響により営業利益は７千１百万円（前年同四半期比34.3％減）、経常利益は７千４百万円（前年同四半期比32.9％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３千１百万円（前年同四半期比51.1％減）となりました。」 — 第２四半期累計では売上高が前年同期比9.4％増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/5285/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は119億１千１百万円（前年同四半期比9.4％増）と伸長したものの、売上品目構成比や業績予想に織り込み済みの運賃コスト増などの影響により営業利益は２億８千６百万円（前年同四半期比19.2％減）、経常利益は２億８千８百万円（前年同四半期比19.3％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億７千２百万円（前年同四半期比38.5％減）となりました。」 — 第３四半期累計では売上高が前年同期比9.4％増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/5285/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「当連結会計年度の経営成績は、売上高16,871百万円（前年同期比10.3％増）、営業利益540百万円（同10.9％増）、経常利益は542百万円（同10.6％増）、親会社株主に帰属する当期純利益344百万円（同6.3％減）となりました。」 — 通期では売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は6.3％減少した。 (https://komori.app/company/5285/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は34億５千１百万円（前年同四半期比4.7％減）、営業利益は３千２百万円（前年同四半期比0.7％増）、経常利益は３千９百万円（前年同四半期比18.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１千８百万円（前年同四半期比31.6％増）となりました。」 — 第１四半期は売上高が前年同期比4.7％減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5285/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は71億５千１百万円（前年同四半期比2.4％増）、営業利益は１億７千６百万円（前年同四半期比148.5％増）、経常利益は１億８千万円（前年同四半期比143.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億９百万円（前年同四半期比243.3％増）となりました。」 — 第２四半期累計では、売上高が2.4％増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5285/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は116億６千４百万円（前年同四半期比2.1％減）、営業利益は３億３千万円（前年同四半期比15.5％増）、経常利益は３億３千８百万円（前年同四半期比17.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億２百万円（前年同四半期比17.6％増）となりました。」 — 第３四半期累計では売上高が前年同期比2.1％減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。 (https://komori.app/company/5285/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「当連結会計年度の経営成績は、売上高16,269百万円（前年同期比3.6％減）、営業利益412百万円（同23.7％減）、経常利益は441百万円（同18.6％減）、親会社株主に帰属する当期純利益226百万円（同34.1％減）となりました。」 — 通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の全てが前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/5285/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は41億８百万円（前年同四半期比19.0％増）、営業利益は１億４千５百万円（前年同四半期比344.0％増）、経常利益は１億４千７百万円（前年同四半期比277.8％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億１百万円（前年同四半期比439.8％増）となりました。」 — 第１四半期は売上高が19.0％増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を大幅に上回った。 (https://komori.app/company/5285/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は81億９千１百万円（前年同四半期比14.5％増）、営業利益は２億３百万円（前年同四半期比15.0％増）、経常利益は２億円（前年同四半期比11.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億２千８百万円（前年同四半期比17.6％増）となりました。」 — 第２四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5285/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は135億７千２百万円（前年同四半期比16.4％増）、営業利益は５億５千１百万円（前年同四半期比66.8％増）、経常利益は５億５千４百万円（前年同四半期比63.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億３千８百万円（前年同四半期比67.4％増）となりました。」 — 第３四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5285/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「当連結会計年度の経営成績は、売上高18,576百万円（前年同期比14.2％増）、営業利益635百万円（同54.1％増）、経常利益は653百万円（同48.0％増）、親会社株主に帰属する当期純利益442百万円（同95.0％増）となりました。」 — FY2021通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5285/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は33億５千１百万円（前年同四半期は41億８百万円）、営業利益は１億２千万円（前年同四半期は１億４千５百万円）、経常利益は１億２千１百万円（前年同四半期は１億４千７百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は８千１百万円（前年同四半期は１億１百万円）となりました。」 — 収益認識会計基準の適用により前年同期比の増減率は記載していないが、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同四半期の水準を下回った。 (https://komori.app/company/5285/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は69億４千７百万円（前年同四半期は81億９千１百万円）、営業利益は３億２百万円（前年同四半期は２億３百万円）、経常利益は３億３百万円（前年同四半期は２億円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億８千１百万円（前年同四半期は１億２千８百万円）となりました。」 — 収益認識会計基準適用のため増減率は記載していないが、売上高は前年同四半期の81億９千１百万円から69億４千７百万円へ減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同四半期を上回った。 (https://komori.app/company/5285/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は113億２千８百万円（前年同四半期は135億７千２百万円）、営業利益は５億２千万円（前年同四半期は５億５千１百万円）、経常利益は５億２千３百万円（前年同四半期は５億５千４百万円）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億２百万円（前年同四半期は３億３千８百万円）となりました。」 — 収益認識会計基準適用下で、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同四半期の水準を下回った。 (https://komori.app/company/5285/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「当連結会計年度の経営成績は、売上高15,771百万円（前年同期18,576百万円）、営業利益536百万円（同635百万円）、経常利益537百万円（同653百万円）、親会社株主に帰属する当期純利益364百万円（同442百万円）となりました。」 — FY2022通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年度を下回った。売上高減少の主因として、収益認識基準の適用、東日本大震災の復興期間終了、新型コロナウイルスによる着工時期の先送りを挙げている。 (https://komori.app/company/5285/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は32億９千４百万円（前年同四半期比1.7％減）、営業利益は１億１千７百万円（前年同四半期比2.4％減）、経常利益は１億２千３百万円（前年同四半期比1.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は６千８百万円（前年同四半期比16.1％減）となりました。」 — 第１四半期は売上高と営業利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を下回った一方、経常利益は1.7％増加した。 (https://komori.app/company/5285/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は74億８千７百万円（前年同四半期比7.8％増）、営業利益は４億３百万円（前年同四半期比33.2％増）、経常利益は４億１千万円（前年同四半期比35.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億３百万円（前年同四半期比11.9％増）となりました。」 — 第２四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回った。 (https://komori.app/company/5285/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は125億１千８百万円（前年同四半期比10.5％増）、営業利益は６億３千４百万円（前年同四半期比22.0％増）、経常利益は６億４千万円（前年同四半期比23.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億２百万円（前年同四半期比32.9％増）となりました。」 — 第３四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5285/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「当連結会計年度の経営成績は、売上高18,031百万円（前年同期比14.3％増）、営業利益833百万円（同55.5％増）、経常利益830百万円（同54.4％増）、親会社株主に帰属する当期純利益540百万円（同48.3％増）となりました。」 — FY2023通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年度を上回った。 (https://komori.app/company/5285/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は41億１千４百万円（前年同四半期比24.9％増）、営業利益は１億９千８百万円（前年同四半期比68.3％増）、経常利益は２億２百万円（前年同四半期比64.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億３千万円（前年同四半期比90.4％増）となりました。」 — 第１四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5285/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は85億８千２百万円（前年同四半期比14.6％増）、営業利益は６億８千４百万円（前年同四半期比69.7％増）、経常利益は６億９千５百万円（前年同四半期比69.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億５千２百万円（前年同四半期比122.5％増）となりました。」 — 第２四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5285/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は145億４千５百万円（前年同四半期比16.2％増）、営業利益は13億８千６百万円（前年同四半期比118.4％増）、経常利益は13億９千６百万円（前年同四半期比116.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は９億２千５百万円（前年同四半期比129.9％増）となりました。」 — 第３四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5285/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「当連結会計年度の経営成績は、売上高20,807百万円（前年同期比15.4％増）、営業利益1,824百万円（同118.7％増）、経常利益1,834百万円（同120.9％増）、親会社株主に帰属する当期純利益1,297百万円（同139.9％増）となりました。」 — FY2024通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが増加し、営業利益・経常利益・純利益はいずれも大幅な増益となった。 (https://komori.app/company/5285/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は100億９百万円（前年同期比16.6％増）、営業利益は12億３百万円（前年同期比76.0％増）、経常利益は11億９千２百万円（前年同期比71.5％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は８億１千５百万円（前年同期比80.4％増）となりました。」 — 中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5285/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「当連結会計年度の経営成績は、売上高23,469百万円（前年同期比12.8％増）、営業利益2,738百万円（同50.1％増）、経常利益2,733百万円（同49.0％増）、親会社株主に帰属する当期純利益1,969百万円（同51.8％増）となりました。」 — 通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がすべて増加し、営業利益等は大幅な増益となった。 (https://komori.app/company/5285/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は128億１千８百万円（前年同期比28.1％増）、営業利益は14億１千万円（前年同期比17.2％増）、経常利益は14億３千６百万円（前年同期比20.5％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は９億７千６百万円（前年同期比19.7％増）となりました。」 — 当中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/5285/filing/2025-h1)
- 2026-05-14 実績引用 「売上高は261億４千８百万円（前年同期比11.4％増）、営業利益は29億１千８百万円（同6.6％増）、経常利益は29億４千５百万円（同7.8％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は20億７千万円（同5.1％増）となりました。」 — 2026年3月期も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回った実績を記載している。 (https://komori.app/company/5285/disclosure/20260513530827)
- 2026-05-14 実績引用 「※売上高・利益ともに過去最高値を更新」 — 2026年3月期について、売上高・利益ともに過去最高値を更新した実績を記載している。 (https://komori.app/company/5285/disclosure/20260514531715)
- FY2026 その他 「当連結会計年度の経営成績は、売上高26,148百万円（前年同期比11.4％増）、営業利益2,918百万円（同6.6％増）、経常利益2,945百万円（同7.8％増）、親会社株主に帰属する当期純利益2,070百万円（同5.1％増）となりました。」 — FY2026通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年度を上回った。 (https://komori.app/company/5285/filing/2025-fy)
