# 株主・ステークホルダーとの協働と透明性を重視するガバナンス｜ヤマックス（5285）の変遷

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## 経過

- FY2019 初出 「当社は、株主の権利を尊重し平等性を確保するとともに、株主と建設的な対話を行うことで株主の権利・利益を守り、また、株主を含むステークホルダーと適切に協働することで、当社の持続的な成長と長期的な企業価値の向上ができると考えております。」 — 株主との建設的対話、ステークホルダーとの協働、適切な情報開示、社外役員を軸とした監督機能をコーポレート・ガバナンスの基本的な考え方として初めてまとまって明示している。 (https://komori.app/company/5285/filing/2018-fy)
- FY2020 再掲 「会社情報を適切に開示し経営の透明性を確保するとともに、社外役員を軸とした経営の監督機能を強化することで、迅速・果断な意思決定を行うことができる体制を構築し」 — 株主・ステークホルダーとの協働、情報開示、社外役員を軸とした監督機能強化を基本的な考え方として継続している。 (https://komori.app/company/5285/filing/2019-fy)
- FY2021 再掲 「当社は、株主の権利を尊重し平等性を確保するとともに、株主と建設的な対話を行うことで株主の権利・利益を守り、また、株主を含むステークホルダーと適切に協働することで、当社の持続的な成長と長期的な企業価値の向上ができると考えております。」 — 株主との建設的対話、ステークホルダーとの協働、情報開示、社外役員を軸とした監督機能を基本的な考え方として継続している。 (https://komori.app/company/5285/filing/2020-fy)
- FY2023 再掲 「会社情報を適切に開示し経営の透明性を確保するとともに、社外役員を軸とした経営の監督機能を強化することで、迅速・果断な意思決定を行うことができる体制を構築し」 — 株主・ステークホルダーとの協働、情報開示、社外役員を軸とした監督機能強化を基本的な考え方として継続している。 (https://komori.app/company/5285/filing/2022-fy)
- FY2024 再掲 「当社は、株主の権利を尊重し平等性を確保するとともに、株主と建設的な対話を行うことで株主の権利・利益を守り、また、株主を含むステークホルダーと適切に協働することで、当社の持続的な成長と長期的な企業価値の向上ができると考えております。」 — 株主との建設的対話、ステークホルダーとの協働、情報開示、社外役員を軸とした監督機能を基本的な考え方として継続している。 (https://komori.app/company/5285/filing/2023-fy)
