# ヤマックス（5285） 公認会計士等の合併に伴う異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5285/disclosure/20261019552822
種別: 発生事実
開示日: 2026-10-19
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/5285

## 何が変わったか

当社の会計監査人である如水監査法人が、ＳＣＳ国際有限責任監査法人との合併により消滅し、2026年12月1日付で有限責任ＳＣＳ如水監査法人に変わる予定です。これに伴い、当社の監査証明を行う監査法人も変更されます。

## 会社が挙げた理由

如水監査法人が、2026年12月1日付でＳＣＳ国際有限責任監査法人と合併し、有限責任ＳＣＳ如水監査法人に名称を変更する予定であるため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 公認会計士等の合併に伴う異動
- 発生日: 2026年12月1日（予定）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 当社、如水監査法人、ＳＣＳ国際有限責任監査法人
- 対象拠点・対象製品: 東京都港区（予定）（合併後存続する監査法人の所在地）、福岡市中央区大名二丁目６番50号（消滅監査法人の所在地）
- 原因: 如水監査法人とＳＣＳ国際有限責任監査法人の合併
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2026年12月1日付で合併し、有限責任ＳＣＳ如水監査法人に名称を変更する予定。これに伴い、当社の監査証明を行う公認会計士等は有限責任ＳＣＳ如水監査法人となる予定。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「公認会計士等の合併に伴う異動に関するお知らせ」および「異動が生じる予定」と記載されている。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「これに伴いまして、当社の監査証明を行う公認会計士等は有限責任ＳＣＳ如水監査法人となります。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文は異動年月日、合併内容および監査法人の概要を記載しており、業績予想について記載していない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響額、利益、売上に関する数値の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社の会計監査人である如水監査法人」および「監査証明を行う公認会計士等は有限責任ＳＣＳ如水監査法人となります。」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に出荷・生産・販売の停止、拠点閉鎖またはサービス停止の記載はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業の前提、債務超過、上場維持基準または債務履行に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額、損失、費用または影響額の記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「「異動年月日 2026年12月１日（予定）」の記載はあるが、会計期間への計上に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「１．異動年月日 2026年12月１日（予定）」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「如水監査法人（消滅監査法人）」および「ＳＣＳ国際有限責任監査法人（存続監査法人）」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年12月１日（予定）」および各監査法人の名称が記載されている一方、影響額の記載はない。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文に別紙、同日開示資料または決算短信を参照する記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「2026年12月１日付でＳＣＳ国際有限責任監査法人と合併し、同日付で有限責任ＳＣＳ如水監査法人に名称を変更する予定」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「公認会計士等の合併に伴う異動に関するお知らせ」であり、続報等の表示はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に前回開示、続報、進捗報告または変更前の状況との比較に関する記載はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文に続報、確定値の公表または今後の開示時期に関する記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に第三者委員会、特別調査委員会または外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「異動が生じる予定」「合併し」「名称を変更する予定」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「如水監査法人（消滅監査法人）は、2026年12月１日付でＳＣＳ国際有限責任監査法人（存続監査法人）と合併」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「当社の会計監査人である如水監査法人」および「ＳＣＳ国際有限責任監査法人」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は金融商品取引法の規定に基づく開示であることを記載しているが、訴訟・行政手続の記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に期限付きの報告義務または改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文に開示の遅延、提出期限の徒過、過去開示の取消しまたは訂正に関する記載はない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「如水監査法人（消滅監査法人）は、2026年12月１日付でＳＣＳ国際有限責任監査法人（存続監査法人）と合併」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の報酬減額、処分または辞任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はない。」）
