# トーヨーアサノ（5271） 親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5271/disclosure/20260528552853
種別: 決算
開示日: 2026-05-29
Komoriの読み（0-100）: 2
企業ページ: https://komori.app/company/5271

## 何が変わったか

株式会社トーヨーアサノが、非上場の親会社等である株式会社直木商事の2026年2月期決算を開示した。直木商事の当期純利益は2,828万5千円、総資産は6億6,242万5千円だった。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2025年3月1日〜2026年2月28日
- 売上高: {"value":8154,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":1966,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":33189,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":28285,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: {"value":662425,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":589503,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: not_disclosed
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「「売上高 8,154」「営業利益 1,966」と記載されているが、前年同期の数値は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益 1,966」「経常利益 33,189」「当期純利益 28,285」。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「営業利益 1,966」とあるが、予想値の記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文および財務諸表に配当に関する記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「「経常利益 33,189」「税引前当期純利益 33,189」「法人税等 4,904」「当期純利益 28,285」。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「「親会社等の財務諸表 別添の『貸借対照表』『損益計算書』のとおりであります。」」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には「売上高 8,154」「営業利益 1,966」とあるが、営業利益率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「資産合計 662,425」「純資産合計 589,503」とあるが、自己資本比率は記載されていない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「添付財務諸表は「貸借対照表」「損益計算書」のみである。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「2026年2月期決算の内容につきまして、下記のとおりお知らせします」として財務諸表を掲載しているが、業績要因の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「「有価証券投資事業等」と事業内容は記載されているが、業績説明はない。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「損益計算書（自 2025年3月1日 至 2026年2月28日）」および「（単位：千円）」「売上高 8,154」「当期純利益 28,285」。」）
