# Ｆｕｓｉｃ（5256） 「Kabu Berry Lab」主催の個人投資家向けIRセミナーアーカイブ動画・書き起こし公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5256/disclosure/20260408500069
種別: その他開示
開示日: 2026-04-08
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/5256

## 何が変わったか

2026年3月27日に開催された個人投資家向けIRセミナーについて、アーカイブ動画と書き起こしが公開された。

## 会社が挙げた理由

投資家に対し、2026年6月期第2四半期までの業績進捗、宇宙ビジネス・M&A戦略を含む今後の成長戦略や、投資家からの質問への回答を閲覧できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Kabu Berry Lab（主催）
- 相手先の概要: 個人投資家向けIRセミナーを主催した媒体・コミュニティとして記載されている。所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: IRセミナーへの参加・説明および関連コンテンツの公開
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月8日（アーカイブ動画・書き起こしの公開日。実績）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: YouTube『Kabu Berry Channel』およびnote『Kabu Berry』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2026年３月27日（金）に開催された』『アーカイブ動画及び書き起こしが公開されました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年４月８日』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『2026年３月27日（金）に開催された』『公開されました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『公開されましたのでお知らせいたします』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『2026年３月27日』『2026年６月期第２四半期』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『YouTube「Kabu Berry Channel」』『note「Kabu Berry」』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『アーカイブ動画及び書き起こしが公開』『2026年３月27日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『宇宙ビジネス・M&A戦略を含む今後の成長戦略』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『個人投資家向けIRセミナー アーカイブ動画・書き起こし公開のお知らせ』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『アーカイブ動画及び書き起こしが公開』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『業績進捗や…今後の成長戦略などについてご説明』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社Fusic…は』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名』『コード番号：5256』『本リリースに関するお問合せ先』『以上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『ぜひご覧ください』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
