# Ｆｕｓｉｃ（5256） Fusic、アジア最大級の宇宙ビジネスイベント『NIHONBASHI SPACE WEEK 2025』出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5256/disclosure/20251010571536
種別: その他開示
開示日: 2025-10-10
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/5256

## 何が変わったか

Fusicが、2025年10月28日から31日まで開催される「NIHONBASHI SPACE WEEK 2025」に福岡県ブース内で出展する。会期中には、福岡県主催イベント「FUKUOKA SPACE TECH NIGHT 2025」にも登壇する予定。

## 会社が挙げた理由

宇宙分野におけるデジタル技術の活用事例を紹介し、福岡企業の挑戦や想いを共有するとともに、宇宙ビジネス関係者とのパートナーシップを強化し、新たな宇宙ビジネスの創出や産業発展につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウドコンピューティング・AI等を活用した宇宙分野のデジタル技術・活用事例
- 相手先: 一般社団法人クロスユー、三井不動産株式会社、福岡県
- 相手先の概要: 一般社団法人クロスユーはイベント主催者。三井不動産株式会社はイベント共催者。福岡県は福岡県主催イベントの主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: FusicはNIHONBASHI SPACE WEEK 2025に出展し、福岡県主催イベントに登壇する。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月28日～10月31日（出展予定）。FUKUOKA SPACE TECH NIGHT 2025への登壇は2025年10月30日予定
- 適用分野: 宇宙産業、宇宙関連技術、衛星データ利活用サービス、宇宙関連ソフトウェア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋エリア（イベント会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月28日（火）から10月31日（金）に…出展いたします」「10月30日（木）には…登壇いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月28日（火）から10月31日（金）」「10月30日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、その取り組みの一環として…出展します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年10月10日」、会期「2025年10月28日（火）～10月31日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展いたします」「登壇いたします」「新たな連携を目指します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「福岡県主催イベント『FUKUOKA SPACE TECH NIGHT 2025』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「福岡県主催イベント」「新たな連携を目指します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：一般社団法人クロスユー」「公式サイト：https://www.crossu.org/spaceweek/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「宇宙分野におけるデジタル技術の活用事例を紹介」数値記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後さらなる成長が期待される宇宙産業関連ソフトウェア市場におけるプレゼンス向上」「新たな宇宙ビジネスの創出」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「イベント…において…出展」「登壇やネットワーキングを通じて…共有」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「宇宙分野」「宇宙産業関連ソフトウェア市場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「その取り組みの一環として…出展します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、クラウドコンピューティング・AI等の技術を活用し…」「当社は、宇宙分野におけるデジタル技術の活用事例を紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Ｆｕｓｉｃ…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アジア最大級の宇宙ビジネスイベント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京都中央区日本橋」「福岡県ブース」「福岡企業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「NIHONBASHI SPACE WEEK 2025」「https://www.crossu.org/spaceweek/」「コード番号：5256」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：5256…）」「本リリースに関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「アジア最大級」「未来の可能性を発信」」）
