# Ｆｕｓｉｃ（5256） Fusic、AWS『内製化支援推進パートナー』に認定～企業の自律的DXを支える伴走者として、クラウド活用の進化を加速～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5256/disclosure/20251009570824
種別: その他開示
開示日: 2025-10-09
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/5256

## 何が変わったか

Fusicが、AWSから企業のIT内製化を支援するパートナーとして新たに認定された。これに伴い、DevOps導入から顧客が自走できる体制づくりまでの支援をAWSとの連携のもとで強化する。

## 会社が挙げた理由

AWSに関する深い知見と豊富な実績を持ち、ユーザー企業の内製化を支援するソリューションを提供しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 内製化支援推進 AWS パートナー、DevOps 伴走支援サービス
- 相手先: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 相手先の概要: クラウドサービスを提供する企業。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: FusicはAWSパートナーであり、AWSから内製化支援推進 AWS パートナーに認定された。AWSとの連携をさらに強化するとしている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月9日（認定発表日。サービス提供開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 企業のIT内製化、クラウド活用、DevOps、開発・運用
- 受賞名・認証名: 内製化支援推進 AWS パートナー、AWS アドバンストティアサービスパートナー、AWS 200 APN Certification Distinction
- 授与・認証機関: アマゾン ウェブ サービス（AWS）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市中央区天神4-1-7 第3明星ビル6F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: AWS認定資格を200以上保有する組織に与えられるAWS 200 APN Certification Distinctionを取得
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: AWS JAPAN APNブログ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「AWSより、『内製化支援推進 AWS パートナー』に新たに認定されたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月9日」；「本日付けで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たに認定されたことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定された」「支援します」「提供します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アマゾン ウェブ サービス（以下、AWS）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「AWSより、『内製化支援推進 AWS パートナー』に新たに認定された」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「AWSの会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「幅広い業界」とあるが、顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「AWS認定資格を200以上保有する組織に与えられる『AWS 200 APN Certification Distinction』も取得」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「AWS認定資格を200以上保有する組織」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「AWS JAPAN APNブログ」およびURLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「AWS認定資格を200以上保有」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業の自律的なDXを支える伴走者として、クラウド活用の進化を共に実現」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「内製化支援推進 AWS パートナーに新たに認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「幅広い業界におけるAWS導入・運用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「本認定を機に、FusicはAWSとの連携をさらに強化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は『DevOps伴走支援サービス』によってお客さまの内製化を支援します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Ｆｕｓｉｃ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「日本において企業の『内製化』が進みにくい要因」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「AWS導入・運用の実績への言及はあるが、顧客名・件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「内製化支援推進 AWS パートナー」「AWS 200 APN Certification Distinction」「DevOps 伴走支援サービス」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：5256 東証グロース・福証 Q-Board）」「本リリースに関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高度なクラウド技術力と豊富な人材リソースを備えていることの証」「確かな基盤」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
