# Ｆｕｓｉｃ（5256） Fusic、『JAWS FESTA 2025 in 金沢』に３名のエンジニアが登壇～地方から日本全国へ、クラウド技術の最前線を発信～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5256/disclosure/20251003568055
種別: その他開示
開示日: 2025-10-03
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/5256

## 何が変わったか

Fusicのエンジニア3名が、2025年10月11日に金沢で開催されるAWS関連イベント「JAWS FESTA 2025 in 金沢」で講演する予定を公表した。講演内容は、地域コミュニティ活動、大容量データ移行、大規模サーバーレスAPIの設計である。

## 会社が挙げた理由

地方都市から技術発信を行い、クラウド技術の知見や、地域に根ざした技術交流・社会的活用に関する情報を共有するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Amazon S3、AWS Snowball、AWS DataSync
- 相手先: JAWS-UG（AWS User Group – Japan）
- 相手先の概要: 全国各地のAWSユーザーグループ。地域に根ざした技術交流を目的にイベントを主催。
- 当社との関係: Fusicのエンジニアが主催イベントに登壇する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月11日（土）予定
- 適用分野: クラウド技術、オンプレミス環境からAmazon S3への大容量データ移行、大規模サーバーレスAPI、技術コミュニティ活動
- 受賞名・認証名: 2025 Japan AWS Top Engineers（Services）、2025 Japan All AWS Certifications Engineers、AWS Community Builder（Serverless）、AWS Community Builder（Security）
- 授与・認証機関: AWS（本文では各称号・制度の授与機関として明示されていない）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 会場A：石川県金沢市・ITビジネスプラザ武蔵4～6階、会場B：石川県金沢市・近江町交流プラザ4階まなびぃ広場
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: JAWS FESTA 2025 in 金沢の公式セッション・イベントURL

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月11日（土）に石川県金沢市で開催される」「当社エンジニア3名が登壇することをお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日程：2025年10月11日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社エンジニア3名が登壇することをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025年10月3日」／「開催日程：2025年10月11日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社エンジニア3名が登壇することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：JAWS-UG（AWS User Group – Japan）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「地域に根ざした技術交流を目的に開催される一大イベント」「主催：JAWS-UG」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「JAWS-UG（AWS User Group – Japan）」「https://jawsfesta2025.jaws-ug.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「エンジニア3名」「開催日程：2025年10月11日（土）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・成長の牽引役に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「JAWS FESTA 2025 in 金沢」「石川県金沢市で開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はエンジニアの登壇概要であり、製品・サービス変更の記載なし。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Ｆｕｓｉｃ（本社：福岡県福岡市中央区…）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「AWSユーザーグループ最大級のイベント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国各地のJAWS-UG」「国内外から多くのAWSエンジニア、企業、自治体関係者が参加」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「AWS SnowballやAWS DataSyncなどを利用する際の考慮すべき条件」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Amazon S3」「AWS Snowball」「AWS DataSync」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「代表取締役社長」「（コード番号：5256 東証グロース・福証 Q-Board）」「本リリースに関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最大級のイベント」「クラウド技術の最前線」「一大イベント」「注目されています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
