# Ｆｕｓｉｃ（5256） Fusic、『九州宇宙ビジネスキャラバン2025鹿児島』にMoon Sponsorとして協賛

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5256/disclosure/20250918559331
種別: その他開示
開示日: 2025-09-18
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/5256

## 何が変わったか

Fusicは、2025年10月16日に鹿児島県で開催される「九州宇宙ビジネスキャラバン2025鹿児島」にMoon Sponsorとして協賛する。

## 会社が挙げた理由

クラウドコンピューティングやAIを活用して宇宙関連の政府機関・企業とプロジェクトを進めており、宇宙産業関連ソフトウェア市場でのプレゼンス向上に取り組む一環として、地域連携を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 九州宇宙ビジネスキャラバン2025鹿児島
- 相手先: 鹿児島県、一般社団法人九州みらい共創
- 相手先の概要: 一般社団法人九州みらい共創は、自治体などと連携して九州宇宙ビジネスキャラバンを企画・運営する団体。鹿児島県はイベント主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: FusicがイベントにMoon Sponsorとして協賛する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月16日（予定、イベント開催日）
- 適用分野: 宇宙産業、宇宙ビジネス、クラウドコンピューティング、AI
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 鹿児島県（カクイックス交流センター（かごしま県民交流センター））
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年11月に福岡市で初開催。その他の利用実績はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月16日（木）に鹿児島県で開催される」「Moon Sponsorとして協賛いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Moon Sponsorとして協賛いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日程：2025年10月16日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2023年11月に福岡市での初開催を皮切りに、毎年度の開催を目指して展開されている」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025年9月18日」、開催日程「2025年10月16日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「Moon Sponsorとして協賛いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：鹿児島県、一般社団法人九州みらい共創」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「地域連携の一翼を担ってまいります」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「一般社団法人九州みらい共創が、自治体などと連携して企画・運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Moon Sponsorとして協賛」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「協賛金額、効果、規模等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2025年10月16日（木）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：鹿児島県、一般社団法人九州みらい共創」および「https://qsbc.jp/2025-kagoshima/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Moon Sponsorとして協賛いたします」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後さらなる成長が期待される宇宙産業関連ソフトウェア市場におけるプレゼンス向上に取り組んでおります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「イベントにMoon Sponsorとして協賛」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「九州地域における宇宙産業の成長」「宇宙産業関連ソフトウェア市場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「協賛の背景とイベント概要の記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Moon Sponsorとして協賛」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Ｆｕｓｉｃは…協賛いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「2023年11月に福岡市での初開催」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「鹿児島県で開催」「カクイックス交流センター（かごしま県民交流センター）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入先名称等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：5256 東証グロース・福証 Q-Board」「本リリースに関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「九州から生まれる新たなイノベーションの可能性にご注目ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし」）
