# Ｆｕｓｉｃ（5256） Fusic、西日本最大級の宇宙キャリアイベント『Space Launch in 九州 2025』に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5256/disclosure/20250911556480
種別: その他開示
開示日: 2025-09-11
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/5256

## 何が変わったか

Fusicは、2025年10月4日に北九州市で開催される宇宙分野のキャリアイベント「Space Launch in 九州 2025」への出展を決めた。プレゼンテーション、ワークショップ参加、ブース展示を行う予定。

## 会社が挙げた理由

宇宙業界を志す学生・社会人との交流、宇宙ビジネス創出や将来の人材育成の機会拡大、宇宙産業と地域社会とのつながりの強化。また、宇宙産業関連ソフトウェア市場でのプレゼンス向上の取り組みの一環。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 九州工業大学（イベント主体）
- 相手先の概要: 学生が主体となり、宇宙に特化したキャリアイベントを開催。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: イベントへの出展者とイベント主体
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月4日（予定、イベント開催日）
- 適用分野: 宇宙産業、キャリア、人材育成、宇宙ビジネス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: スペースLABO（福岡県北九州市八幡東区東田4-1-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月4日（土）に福岡県北九州市で開催される」「当社は、出展企業によるプレゼンテーション、ワークショップへの参加とブース展示を行います」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月４日（土）10：00～20：30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、その取り組みの一環として、『Space Launch in 九州 2025』に出展します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年９月11日」「2025年10月４日（土）に…開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…プレゼンテーション、ワークショップへの参加とブース展示を行います」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「九州工業大学の学生が主体となり開催される」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「九州工業大学の学生が主体」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「『Space Launch in 九州 2025』に出展」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年10月４日（土）10：00～20：30」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2025年10月４日（土）10：00～20：30」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「九州工業大学の学生が主体」「https://spacelaunch.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「プレゼンテーション、ワークショップへの参加とブース展示を行います」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「宇宙産業関連ソフトウェア市場におけるプレゼンス向上に取り組んでおります」「将来の人材育成につながる機会を広げ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「宇宙業界を志す学生や社会人を含む求職者と直接交流」「地域社会とのつながりを一層強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Space Launch in 九州 2025」に出展」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「イベントに出展」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…『Space Launch in 九州 2025』に出展します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Ｆｕｓｉｃ…は…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「西日本最大級の宇宙キャリアイベント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：スペースLABO（福岡県北九州市八幡東区東田4-1-1）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Space Launch in 九州 2025」「https://spacelaunch.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：5256 東証グロース・福証 Q-Board」「本リリースに関するお問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「西日本最大級」「今後さらなる成長が期待される」」）
