# Ｆｕｓｉｃ（5256） ９月26日（金）開催「Developers Summit 2025 FUKUOKA」への協賛及び当社役員・エンジニア登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5256/disclosure/20250828548790
種別: その他開示
開示日: 2025-08-28
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/5256

## 何が変わったか

当社が「Developers Summit 2025 FUKUOKA」に懇親会スポンサーとして協賛し、役員とエンジニアがAI活用や成長戦略をテーマに登壇する予定です。

## 会社が挙げた理由

福岡で活躍するエンジニアや企業が集まり、AIやITの最新技術に触れ、参加者同士が交流できる機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Developers Summit 2025 FUKUOKA
- 相手先: 株式会社翔泳社 CodeZine編集部
- 相手先の概要: Developers Summit FUKUOKAを主催する株式会社翔泳社のCodeZine編集部。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社Fusicがイベントの懇親会スポンサーとして協賛し、役員・エンジニアが登壇する関係。資本関係・人的関係・その他の取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（事前登録制）。懇親会も参加無料（抽選、事前登録制）。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月26日（金）開催予定（10:00～17:30）
- 適用分野: ITエンジニア、AI活用、IT最新技術、エンジニアや組織の成長戦略
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: アクロス福岡（福岡県福岡市中央区天神1-1-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2015年に開始。2020年にオンライン開催後、一時休止し、2025年に再始動予定。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年9月26日（金）に福岡県で開催される「Developers Summit 2025 FUKUOKA」に協賛するとともに、当社役員及びエンジニアが登壇いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日時：2025年9月26日（金）10：00～17：30」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「Developers Summit 2025 FUKUOKA」への協賛及び当社役員・エンジニア登壇のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年8月28日／2025年9月26日（金）に福岡県で開催」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「懇親会スポンサーとして協賛するとともに、当社役員及びエンジニアがAI活用や成長戦略をテーマに登壇いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催：株式会社翔泳社 CodeZine編集部」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「主催：株式会社翔泳社 CodeZine編集部／当社は懇親会スポンサーとして協賛」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「株式会社翔泳社 CodeZine編集部という主催者名のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係等に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「イベントへの協賛および登壇について記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時や受付締切の記載はあるが、金額・効果・実績数の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日・時間等が記載されているが、設問の数値区分に該当する実績数値はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：株式会社翔泳社 CodeZine編集部／https://event.shoeisha.jp/devsumi/20250926/timetable」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「AI活用や成長戦略をテーマに登壇するとの記載はあるが、効果の数値は示されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「AIやITの最新技術への接触、参加者との交流について記載されているが、収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「懇親会スポンサーとして協賛し、役員及びエンジニアが登壇」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「会場：アクロス福岡（福岡市中央区天神1-1-1）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの発売、機能追加、提供条件変更等の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社役員・エンジニアがイベントに登壇するとの記載。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社Fusicは、協賛するとともに当社役員及びエンジニアが登壇いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「福岡県で開催／会場：アクロス福岡（福岡市中央区天神1-1-1）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・販売実績等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「Developers Summit 2025 FUKUOKA／「Rebooting Tech FUKUOKA ～地域と技術が織りなすライトニングトーク～」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」、表題に「お知らせ」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「福岡で活躍するエンジニアや企業が一堂に集う貴重な機会／必聴の内容です。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
