# Ｆｕｓｉｃ（5256） 九州から宇宙ビジネスの未来を築く。Fusic代表が次世代人材を育成する特別講義を実施。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5256/disclosure/20250724519634
種別: その他開示
開示日: 2025-07-24
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/5256

## 何が変わったか

Fusicの代表取締役社長が、鹿児島県立楠隼中高一貫教育校で宇宙ビジネスや起業経験をテーマに特別講義を行った。講義は2023年度から続く取り組みで、今回が3年連続の登壇となる。

## 会社が挙げた理由

将来の宇宙産業を担う次世代人材の育成に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 鹿児島県立楠隼中高一貫教育校
- 相手先の概要: 鹿児島県立の中高一貫教育校。所在地の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 「シリーズ宇宙学」特別講義への講師登壇。2023年度から連携している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月17日（実施済み）
- 適用分野: 宇宙ビジネス、DX（AI・IoT・クラウド）、次世代人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社Fusic本社：福岡県福岡市中央区。問合せ先：福岡県福岡市中央区天神4-1-7 第3明星ビル6F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 対象：楠隼高等学校1年生 約60名。Fusic代表の登壇は3年連続。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年7月17日に…開催された『シリーズ宇宙学』特別講義に…登壇しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「九州・鹿児島にゆかりのある民間企業等と連携しながら実施」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日程：2025年7月17日（木）9:35～11:15」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「将来の宇宙産業を担う次世代人材の育成に貢献することを目的に3年連続で登壇」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年7月24日」および「2025年7月17日に…開催された」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇しました」「開催されたもので」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「鹿児島県立楠隼中高一貫教育校」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「民間企業等と連携しながら実施」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「鹿児島県立楠隼中高一貫教育校」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先を既存関係先とする記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象：楠隼高等学校1年生 約60名」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「楠隼高等学校1年生 約60名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「対象：楠隼高等学校1年生 約60名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「鹿児島県立楠隼中高一貫教育校」「株式会社Fusic代表取締役社長 納富貞嘉」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年7月17日（木）9:35～11:15」「約60名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「次世代人材の育成に貢献することを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「次世代人材を育成する特別講義」「次世代人材の育成に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「楠隼高…にて開催された」「最終回である第6回」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「特別講義に…登壇しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社が取り組む宇宙ビジネスの挑戦事例…について…語りました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Fusic」「当社代表取締役社長」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「鹿児島県立楠隼中高一貫教育校」「鹿児島県」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「講義対象者数の記載はあるが、製品・サービスの利用実績は記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「DX（AI・IoT・クラウド）企業による宇宙ビジネスの挑戦」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」、末尾に「本リリースに関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「熱心な生徒たち」「熱く語りました」「関心の高さがうかがえました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・将来見通しに関する注意書きなし」）
