# Ｆｕｓｉｃ（5256） コーポレートロゴ刷新のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5256/disclosure/20240401564165
種別: その他開示
開示日: 2024-04-01
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/5256

## 何が変わったか

Ｆｕｓｉｃが、企業ブランドの刷新に合わせてコーポレートロゴを新しいデザインへ変更し、2024年4月1日から使用を開始した。

## 会社が挙げた理由

創業から約20年の事業拡大や新たな技術領域への挑戦を反映し、Mission・Visionの実現と新たなブランドイメージの構築に向けて、“Ｆｕｓｉｃらしさ”と“これからのＦｕｓｉｃ”を表現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コーポレートロゴ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月1日以降（使用開始、予定ではなく発表日に開始）
- 適用分野: 企業ブランド・コーポレートアイデンティティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2024年4月1日にコーポレートロゴを刷新したことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年4月1日以降、使用を開始いたします。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「コーポレートロゴ刷新のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2024年4月1日にコーポレートロゴを刷新したことをお知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「コーポレートロゴを刷新したことをお知らせいたします。／使用を開始いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「飛行体の胴体の角度は…23度／2003年創業、2023年上場」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・効果・契約金額等の数値記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「新しいロゴは当社のデザイナーが自らデザインを手掛けました。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「新コーポレートロゴの使用開始時期：2024年4月1日以降」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「Mission…Vision…の実現、そして、変化を反映した新たなブランドイメージの構築に向けて」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「コーポレートロゴ刷新のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「コーポレートロゴ／新たなブランドイメージの構築」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「コーポレートロゴを刷新したことをお知らせいたします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「新コーポレートロゴ／ＦｕｓｉｃらしさとこれからのＦｕｓｉｃを表現」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社Ｆｕｓｉｃ…は、2024年4月1日にコーポレートロゴを刷新」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本社：福岡県福岡市」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用数に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「『Ｆｕｓｉｃ Red』『Ｆｕｓｉｃ Blue』／登録番号等の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／社名／代表者名／（コード番号：5256 東証グロース・福証 Q-Board）」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『驚きの角度』／未来そして新たな領域に挑戦し続ける姿」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通しや不確実性に関する注意書きはない。」）
