# モンスターラボ（5255） モンスターラボCEOいな川がUNDP主催「復興・ビジネス・投資フォーラム」に登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5255/disclosure/20260916536968
種別: その他開示
開示日: 2026-09-16
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/5255

## 何が変わったか

CEOが、すでに開催されたUNDP主催の復興・ビジネス・投資フォーラムに登壇し、パレスチナ・ガザ地区での人材育成・雇用創出の経験と、復興における日本企業の役割について説明した。

## 会社が挙げた理由

フォーラムで、ガザ地区の人材に国際的なソフトウェア開発案件と就業機会を届けてきた経験を共有し、復興に向けたビジネス・投資・官民連携の可能性を議論するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 国連開発計画（UNDP）
- 相手先の概要: 国連開発計画（UNDP）。本フォーラムの主催者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: モンスターラボがUNDP主催フォーラムに登壇。協力団体としても記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 復興、投資、官民連携、ソフトウェア開発、人材育成・雇用創出
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 国連大学 エリザベス・ローズ国際会議場（東京都渋谷区）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国連開発計画（UNDP）主催『復興・ビジネス・投資フォーラム』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年9月8日（火）に国連大学にて開催された…フォーラムに登壇したことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・送金や顧客理解、事業継続といった実務上の課題…を共有しました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日：2026年9月8日（火）13:00〜18:30」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2018年にJICAの調査事業を通じて…取り組みを開始。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年9月8日（火）…開催された…フォーラムに登壇した」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「将来的なプロジェクト再開の可能性についても検討してまいります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「主催：国連開発計画（UNDP）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「主催：国連開発計画（UNDP）／協力団体：…株式会社モンスターラボ…」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「国連開発計画（UNDP）の主催者名のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「not_disclosed」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「not_disclosed」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日：2026年9月8日（火）13:00〜18:30」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「not_disclosed」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「国連開発計画（UNDP）主催『復興・ビジネス・投資フォーラム』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「ガザ地区の人材に国際的なソフトウェア開発の実案件と就業機会を届けてきた経緯」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来的なプロジェクト再開の可能性についても検討してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「not_disclosed」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「パレスチナ・ガザ地区における人材育成・雇用創出」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「＜パレスチナ・ガザ地区における人材育成・雇用創出＞」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「登壇内容『日本企業によるパレスチナでの事業経験と今後の可能性』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「モンスターラボは…取り組んできました。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社モンスターラボ…以下『モンスターラボ』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「not_disclosed」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「ウクライナ、パレスチナ・ガザ地区、シリア等、危機の影響を受けた国・地域」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「not_disclosed」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「not_disclosed」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「not_disclosed」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「AIとデジタルの力で企業の変革と価値創造に伴走する『AI & Digital Partners』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「現地の紛争によりガザ地区でのプロジェクトは停止／現地の状況や安全面を踏まえながら、将来的なプロジェクト再開の可能性」）
