# モンスターラボ（5255） モンスターラボCEOいな川が「Brazil Japan Startup Forum 2026」に登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5255/disclosure/20260420506403
種別: その他開示
開示日: 2026-04-20
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/5255

## 何が変わったか

モンスターラボのCEOが、2026年4月9日にブラジル・サンパウロで開催されたスタートアップフォーラムのパネルディスカッションに登壇した。AI活用と日本・中南米の連携について議論・知見共有を行った。

## 会社が挙げた理由

日本とブラジルのスタートアップ・エコシステムの融合を目的としたイベントであり、AIによる事業構造の変化やブラジルを中心とした中南米と日本の連携ポテンシャルについて知見を共有するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: BVC（B Venture Capital）／ブラジル日本商工会議所／同イノベーション委員会
- 相手先の概要: BVC（B Venture Capital）はイベント主催者。ブラジル日本商工会議所および同イノベーション委員会は共催者。その他の詳細はnot_disclosed
- 当社との関係: イベントへの参画・登壇、過去のBVC LATAM IMPACT Fundへの出資決議およびBVC主催イベントでの登壇
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月9日（実績）
- 適用分野: AI活用、スタートアップ・エコシステム、日本・中南米間の連携、デジタルプロダクト開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ブラジル・サンパウロ、コロンビア・ボゴタ
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年4月9日（木）にブラジル・サンパウロにて開催された『Brazil Japan Startup Forum 2026』に参加し、パネルディスカッションに登壇した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「モンスターラボは中南米と日本をつなぐパートナー企業として参画」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2026年4月9日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今回のサンパウロでの登壇は、こうした取り組みのさらなる進展として位置づけられます」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年4月17日」／「開催日：2026年4月9日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇したことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：BVC（B Venture Capital）」「共催：ブラジル日本商工会議所、同イノベーション委員会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「モンスターラボは中南米と日本をつなぐパートナー企業として参画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については主催・共催者名の記載にとどまる。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係性の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加者は「日・ブラジルの起業家、投資家、企業、支援機関関係者など」と記載されている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：BVC（B Venture Capital）」「イベントURL：https://luma.com/dfiyatgj」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「AIによる事業構造の変化と可能性…について知見を共有しました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今回の対話で得た知見を、当社のグローバル戦略にしっかりと活かしてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「パネルディスカッションに登壇」「エコシステムへの取り組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「中南米地域における事業活動を推進」「中南米と日本の連携」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「パネルディスカッションに登壇したことをお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「モンスターラボCEO鮄川が…登壇」「モンスターラボの中南米における事業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社モンスターラボ」「株式会社モンスターラボ 代表取締役社長 鮄川 宏樹」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ブラジル・サンパウロ」「ブラジルを中心とした中南米と日本の連携」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入先・販売実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Brazil Japan Startup Forum 2026」「イベントURL：https://luma.com/dfiyatgj」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変有意義な議論」「連携ポテンシャルが非常に大きい地域」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後もデジタル需要の拡大が見込まれる地域」」）
