# モンスターラボ（5255） 会計監査人の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5255/disclosure/20260305576290
種別: 発生事実
開示日: 2026-03-05
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/5255

## 何が変わったか

2026年3月31日の定時株主総会での承認を前提に、会計監査人を三優監査法人から監査法人Ａ＆Ａパートナーズへ交代する予定です。

## 会社が挙げた理由

三優監査法人の任期満了に加え、最近の経営環境を踏まえ、事業規模に適した監査対応と監査費用の相当性などを総合的に検討したためです。

## 開示の要点

- 事象の名称: 会計監査人の異動
- 発生日: 2026年３月31日（第20期定時株主総会開催予定日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社モンスターラボ（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: 監査法人Ａ＆Ａパートナーズ、三優監査法人（会計監査人）
- 原因: 三優監査法人は2026年３月31日開催予定の第20期定時株主総会終結時をもって任期満了となる。加えて、当社の最近の経営環境に鑑み、事業規模に適した監査対応と監査費用の相当性等を総合的に検討した。
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 会計監査人選任議案の定時株主総会への付議
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2026年３月31日開催予定の第20期定時株主総会に会計監査人選任の件を付議し、承認された場合、同日付で監査法人Ａ＆Ａパートナーズを選任し、三優監査法人は任期満了となる。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「会計監査人の異動に関するお知らせ」および「第20期定時株主総会に『会計監査人選任の件』を付議することを決議」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「異動理由として「事業規模に適した監査対応と監査費用の相当性等について総合的に検討」と記載され、影響額は記載されていない。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文の異動理由・意見等の各項目に、業績予想に関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響額および利益・売上との比較に関する記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「会計監査人の異動に関するお知らせ」および就任・退任する会計監査人の概要」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は会計監査人の異動、候補者選定理由および監査人の意見を記載しており、業務停止には触れていない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業の前提、債務超過、上場維持基準または債務履行に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に影響額、監査費用の金額その他の金額に関する記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「「異動予定年月日 2026年３月31日」は記載されているが、影響を計上する会計期間の記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年３月31日（第20期定時株主総会開催予定日）」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「就任する会計監査人の概要」監査法人Ａ＆Ａパートナーズ、「退任する会計監査人の概要」三優監査法人」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「異動予定日と両監査法人の名称は記載されている一方、業績への影響額は記載されていない。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文に別紙、同日開示資料または決算短信を参照する記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「2026年３月31日開催予定の第20期定時株主総会に『会計監査人選任の件』を付議することを決議」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「会計監査人の異動に関するお知らせ」であり、「続報」「進捗報告」等の記載はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に過去の会計監査人異動開示への言及はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文に「続報」または次回開示時期に関する記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文は監査等委員会による候補者選定と監査法人の交代を記載しており、第三者委員会等には触れていない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「異動予定年月日」「開催予定日」「会計監査人の候補者」「付議することを決議」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「当社の最近の経営環境に鑑み」「事業規模に適した監査対応と監査費用の相当性等について総合的に検討」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社の会計監査人である三優監査法人」および会社名「株式会社モンスターラボ」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は定時株主総会への会計監査人選任議案の付議を記載しているが、訴訟・行政処分等には触れていない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局からの報告期限、改善期限または命令に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は会計監査人の異動予定、理由および各当事者の意見を記載しており、開示手続き上の問題には触れていない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「会計監査が適切かつ妥当に行われていることを確保する体制を十分に備えていると考えております」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員報酬、辞任または処分に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪またはお詫びに関する記載はない。」）
