# モンスターラボ（5255） 「「継続企業の前提に関する注記」の記載解消に関するお知らせ」の一部訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5255/disclosure/20250818543281
種別: 発生事実
開示日: 2025-08-18
Komoriの読み（0-100）: 12
企業ページ: https://komori.app/company/5255

## 何が変わったか

2025年8月15日に公表した開示について、継続企業の前提に関する判断の表現を訂正しました。注記の記載を解消する結論自体は変わっていません。

## 会社が挙げた理由

対象となる開示の記載内容に誤りがあったため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 「継続企業の前提に関する注記」の記載解消に関するお知らせ
- 元の開示日: 2025年８月15日
- 訂正箇所: 訂正前・訂正後の本文中、「当中間連結会計期間末において、継続事業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況は解消したと判断し」から「当中間連結会計期間末において、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められなくなったと判断し」への訂正
- 訂正内容: {"previous_forecast":"継続事業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況は解消したと判断","revised_forecast":"継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められなくなったと判断","change":"「継続事業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況は解消した」から「継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められなくなった」へ表現を変更","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 訂正の理由: 記載内容に誤りがございましたので、下記のとおりお知らせします。
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 体裁・誤字（原文: 「（訂正前）と（訂正後）で、継続企業の前提に関する文章表現が示されています。」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「訂正内容は「継続事業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況は解消したと判断」から「継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められなくなったと判断」への文章変更です。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: なし（原文: 「本文には「（訂正前）」および「（訂正後）」の文章が記載されていますが、数値の訂正は記載されていません。」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: なし（原文: 「会社は「記載内容に誤りがございましたので、下記のとおりお知らせします」と記載していますが、業績への影響については記載していません。」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: なし（原文: 「本文は2025年8月15日公表の開示の一部訂正について記載しており、過年度・過去開示への遡及訂正には言及していません。」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「その記載内容に誤りがございましたので、下記のとおりお知らせします」と記載されています。」）
- 再発防止策について何か書かれているか。: なし（原文: 「本文は訂正理由と訂正前後の記載を示した後、「以上」としており、再発防止策には言及していません。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「なお、訂正箇所には下線を付しております」としたうえで、「（訂正前）」および「（訂正後）」の記載を示しています。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1週間以内（原文: 「訂正書類の日付は「2025年８月18日」、元の開示については「2025年８月15日に公表いたしました」と記載されています。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 1か所（原文: 「本文では「訂正箇所には下線を付しております」とし、訂正前後の一つの段落を示しています。」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「当社が2025年８月15日に公表いたしました『「継続企業の前提に関する注記」の記載解消に関するお知らせ』」と記載されています。」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: なし（原文: 「表題は「『継続企業の前提に関する注記』の記載解消に関するお知らせ」の一部訂正についてであり、再訂正や2回目の訂正との記載はありません。」）
