# Ａｒｅｎｔ（5254） 関電工×Arent  記者会見レポート記事公開に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5254/disclosure/20260903531490
種別: その他開示
開示日: 2026-09-04
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/5254

## 何が変わったか

2026年8月25日に関電工と共同開催した「VOLDAR」運用開始に関する記者発表会について、レポート記事を自社のnoteで公開した。

## 会社が挙げた理由

事業活動や取り組みについて積極的に情報発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 電気設備自動設計システム「VOLDAR（ヴォルダー）」
- 相手先: 株式会社関電工
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: VOLDARの運用開始に関する共同記者発表会を共同開催
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 運用開始日は記載なし。2026年8月25日に運用開始に関する共同記者発表会を開催（実績）
- 適用分野: 電気設備の自動設計
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社Arentの本社：東京都港区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社Arentのオウンドメディア（note）掲載レポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「レポート記事を当社オウンドメディア（note）にて公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026年8月25日に…共同開催した」／運用開始日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年8月25日に株式会社関電工と共同開催した…共同記者発表会のレポート記事」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年8月25日に…共同開催した」／「レポート記事を…公開いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社関電工」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社関電工と共同開催した」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「関電工の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「共同開催した…共同記者発表会」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値効果・金額・件数の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社関電工」／「https://note.com/arent3d/n/ne022621d7142」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「電気設備自動設計システム『VOLDAR（ヴォルダー）』」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「レポート記事を当社オウンドメディア（note）にて公開いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「電気設備自動設計システム『VOLDAR（ヴォルダー）』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「共同記者発表会のレポート記事を…公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社Arent」／「電気設備自動設計システム『VOLDAR（ヴォルダー）』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Arent」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「VOLDAR（ヴォルダー）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NewsLetter」／「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「レポート記事…公開いたしました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
