# Ａｒｅｎｔ（5254） 「建設DX展 大阪 2026」きんでん×Arent  特別講演のレポート記事公開に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5254/disclosure/20260902530865
種別: その他開示
開示日: 2026-09-03
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/5254

## 何が変わったか

2026年8月26日にきんでんと共同実施した特別講演について、レポート記事をArentのオウンドメディア（note）で公開した。

## 会社が挙げた理由

事業活動や取り組みについて積極的に情報発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社きんでん
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 特別講演を共同で実施した相手先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月3日（レポート記事公開、実績）
- 適用分野: 現場起点の建設DX、CDE
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インテックス大阪（講演開催地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年8月26日にインテックス大阪で開催された」「特別講演のレポート記事を、当社オウンドメディア（note）にて公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社きんでんと共同で実施した特別講演」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月26日」「2026年9月3日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「特別講演のレポート記事公開に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年8月26日に…開催された」「レポート記事を…公開いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「共同で実施した」「公開いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社きんでんと共同で実施した」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社きんでんと共同で実施した特別講演」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については「株式会社きんでん」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては「2026年8月26日」「2026年9月3日」の日付のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は日付の記載のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社きんでん」および「https://note.com/arent3d/n/n448a929af888」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「特別講演のレポート記事を…公開いたしました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「事業活動や取り組みについて積極的に情報発信してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「レポート記事公開に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「特別講演」「公開レポート」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「オウンドメディア（note）にて公開いたしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「特別講演のレポート記事」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社Arent…お知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「インテックス大阪で開催された」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「講演およびレポート記事公開の記載のみ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「NewsLetter」および「お知らせいたします」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「講演実施、記事公開、問い合わせ先の記載が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きの記載なし」）
