# Ａｒｅｎｔ（5254） 法定事後開示書類（合併）（株式会社PlantStream）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5254/disclosure/20251001566747
種別: 法定開示書類
開示日: 2025-10-01
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/5254

## 何が変わったか

Arentが完全子会社のPlantStreamを吸収合併し、2025年10月1日に効力が発生した。ArentはPlantStreamの資産・負債その他一切の権利義務を承継した。

## 会社が挙げた理由

完全親子会社間の組織再編であること以外、合併の目的・理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株式会社PlantStreamとの吸収合併
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年8月22日（吸収合併契約書締結日）
- 実施日: 2025年10月1日（効力発生日、実施済み）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 合併対価：交付なし
- 数量・規模: 株式会社PlantStreamの資産、負債その他の権利義務の一切を承継；完全親子会社間の合併
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 完全親子会社間の合併につき、本合併に際して、合併対価の交付はありません。その他の理由は記載されていません。
- 根拠となる規則: 会社法第801条第1項、会社法施行規則第200条；会社法第789条、第796条の2、第797条、第799条、第921条
- 関連する過去の開示: 2025年8月26日『吸収合併に係る事前開示書類』
- 今後の予定: 2025年10月14日までに会社法第921条の変更登記を申請する予定

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 組織・人事（原文: 「「吸収合併に係る事後開示書類」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「「その資産、負債その他の権利義務の一切を承継いたしました。」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「「2025年8月26日に官報公告及び電子公告を行いました」／「2025年10月14日までに登記を申請する予定です。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年8月22日付で吸収合併契約書を締結」／「2025年10月1日を効力発生日」／「合併対価の交付はありません。」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2025年8月22日」「2025年10月1日」「2025年8月26日」「2025年10月14日」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「株式会社Ａｒｅｎｔ…代表取締役」名義の事後開示書類」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ＰｌａｎｔＳｔｒｅａｍ（以下『吸収合併消滅会社』といいます。）」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2025年10月1日をもって」／「2025年10月14日までに登記を申請する予定です。」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「別紙に「2025年8月26日 吸収合併に係る事前開示書類」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「本合併を行いました。」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2025年8月26日 吸収合併に係る事前開示書類」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「本合併」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「2025年10月1日を効力発生日とする吸収合併…を行いました。」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本合併を行いました。」／「吸収合併が効力を生じた日 2025年10月1日」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本合併を行いました。」／「2025年10月1日をもって…承継いたしました。」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「所定の期間内に…異議を述べた債権者はいませんでした。」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「株式会社Ａｒｅｎｔ」及び「株式会社ＰｌａｎｔＳｔｒｅａｍ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都港区浜松町二丁目7番19号」／「株式会社ＰｌａｎｔＳｔｒｅａｍ」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 恒久的（原文: 「「その資産、負債その他の権利義務の一切を承継いたしました。」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2025年10月14日までに登記を申請する予定です。」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「「会社法第801条第1項及び会社法施行規則第200条に基づく開示事項」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「所定の期間内に…異議を述べた債権者はいませんでした。」」）
