# 日本ナレッジ（5252） 長野県下諏訪町と地域社会の活性化に向けた包括連携協定を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5252/disclosure/20250430527927
種別: その他開示
開示日: 2025-04-30
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/5252

## 何が変わったか

日本ナレッジは、長野県下諏訪町と、ICT産業の誘致や人材育成、DX推進、AI・新技術の普及などで協力する包括連携協定を締結した。

## 会社が挙げた理由

地域の様々な課題に迅速かつ適切に対応し、地域社会の活性化と下諏訪町民の豊かで生きがいにあふれた暮らしの確保に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 長野県下諏訪町
- 相手先の概要: 長野県下諏訪町（自治体）
- 当社との関係: 地域拠点の開設・運営を背景とした連携関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年4月30日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ICT産業の誘致、ICT人材の育成、DX推進、AI及び新技術の普及
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都台東区寿（本社）、長野県下諏訪町（拠点）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「包括連携協定を締結しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「包括連携協定（以下、『本協定』と言います。）を締結しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年４月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「締結しましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「包括連携協定を締結しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「締結しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「長野県下諏訪町」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「長野県下諏訪町と日本ナレッジ株式会社…は…包括連携協定…を締結」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「長野県下諏訪町」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「連携事項として「ICT産業の誘致」「ICT人材の育成」等を記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「協定の連携事項は列挙されているが、数値の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値による実績・予測の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「長野県下諏訪町」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ICT産業の誘致」「ICT人材の育成」「DX推進」等」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地域の課題解決や持続可能な発展に向けた取り組みを強化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域社会の活性化及び下諏訪町民の…暮らしの確保に資することを目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「長野県下諏訪町と地域社会の活性化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「包括連携協定を締結」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本ナレッジ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「長野県下諏訪町」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」「2025年４月30日」「日本ナレッジ株式会社」、末尾の「本件に関するお問い合わせ」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より高度な研究開発」「地域の技術革新を推進」「安心・安全なICT社会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスクに関する注意書きなし。」）
