# テクノロジーズ（5248） 株主優待品の発送に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5248/disclosure/20260915536669
種別: その他開示
開示日: 2026-09-15
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/5248

## 何が変わったか

2026年7月31日時点の株主に対し、株主優待品「選べる e-GIFT」25,000円分を2026年10月13日に発送する予定であることを知らせた。

## 会社が挙げた理由

2026年7月31日を基準日とする株主優待制度における株主優待品の発送予定を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 選べる e-GIFT
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株主優待制度に基づき、対象株主に優待品を発送する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 25,000円分
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月13日（発送予定）
- 適用分野: 株主優待
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 10 月 13 日に発送を予定しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「株主優待品の発送予定に関する記載のみ。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 10 月 13 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日は「2026 年９月 15 日」、発送予定日は「2026 年 10 月 13 日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2026 年 10 月 13 日に発送を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先企業・機関の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地、資本金、事業内容等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象は「対象となる株主様」とされ、個別の実名は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「『選べる e-GIFT』25,000 円分」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「『選べる e-GIFT』25,000 円分」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社名義の適時開示で発送予定と優待金額を記載している。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「25,000 円分」「2026 年 10 月 13 日に発送を予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文は株主優待品の発送予定の案内に限られている。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「株主優待品の発送に関するお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「株主優待制度における株主優待品の発送」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、…株主優待制度における株主優待品の発送について」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域や国内外の範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数、導入社数、出荷実績等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「選べる e-GIFT」の記載はあるが、型番等の識別子はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：5248 東証グロース）」「問合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「発送を予定しております」「到着まで今しばらくお待ちくださいますよう」と記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026 年 10 月 13 日に発送を予定しております」」）
