# テクノロジーズ（5248） 16年ぶりのキックボクシング全国地上波の生放送決定及び新レギュラー番組開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5248/disclosure/20260914535837
種別: その他開示
開示日: 2026-09-14
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/5248

## 何が変わったか

連結子会社のマーシャルアーツテクノロジーズが主催するキックボクシング大会が、2026年10月25日にテレビ東京系全国6局ネットで生中継される予定となった。また、同グループが企画協力するレギュラー番組が2026年10月4日から始まる予定。

## 会社が挙げた理由

当社グループのスポーツDX事業の一環として、子会社MATがキックボクシング大会を主催し、テレビ東京が収録・放送等を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: キックボクシングフェス.3『GOAT』、Let’s キック GOAT
- 相手先: 株式会社テレビ東京
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 連結子会社の株式会社マーシャルアーツテクノロジーズが主催する大会について、テレビ東京が放送事業者となる。新レギュラー番組では当社グループが企画協力する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月4日（新レギュラー番組、予定）、2026年10月25日（大会・生中継、予定）
- 適用分野: スポーツDX、キックボクシング、テレビ放送
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: テレビ東京・天王洲スタジオ（大会開催地）
- 拠点の規模: テレビ東京系全国6局ネット
- 定量的な効果: 約16年ぶりのキックボクシング単独興行の全国地上波生中継
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社調べ（約16年ぶりとの記載）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月25日に…実施いたします」「2026年10月4日より…放送が開始される予定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月4日」「2026年10月25日（日）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催予定日 2026年10月25日」「放送予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「放送が開始される予定」「予定出場選手」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社テレビ東京」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「当社グループが企画協力する新レギュラー番組」「放送事業者 株式会社テレビ東京」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「株式会社テレビ東京」と放送事業者の記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「放送事業者 株式会社テレビ東京」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「テレビ東京系全国6局ネット」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年10月25日（日）16：00～17：15」「全国6局ネット」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「（※当社調べ）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約16年ぶり」「全国6局ネット」「2026年10月4日」「2026年10月25日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スポーツDX事業」「大会」「新レギュラー番組」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「スポーツDX事業の一環として」「当社の連結子会社…MATが主催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新レギュラー番組開始」「GOAT 第3回大会」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「MATが主催」「当社グループが企画協力」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社マーシャルアーツテクノロジーズ」「MATが主催」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「全国地上波生中継としては約16年ぶり」「（※当社調べ）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「放送エリア テレビ東京系全国6局ネット」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「キックボクシングフェス.3『GOAT』」「Let’s キック GOAT」「ISKA K-1ルール」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社テクノロジーズ」「コード番号：5248」「問合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端のテクノロジーでより面白く、より便利な世の中を創造する」「約16年ぶり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催予定日」「予定出場選手」「放送予定」「開始される予定」」）
