# テクノロジーズ（5248） 2027年１月期 第２四半期 決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5248/disclosure/20260914535616
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-09-14
Komoriの読み（0-100）: 25
企業ページ: https://komori.app/company/5248

## 何が変わったか

中間期の売上高は前年同期比28.5%増の5,297百万円となった一方、営業利益は前年同期の大型EPC案件による一過性の高利益取引の反動で533百万円に減少しました。通期業績予想は、合理的な算定が困難として未定です。

## 会社が挙げた理由

売上高は各事業が順調に推移したことで増加しました。営業利益は、前年同期に大型EPC関連の一過性かつ利益率の高い取引があった反動で減少しました。通期業績予想は、現時点で合理的な算定が困難であるため未定としています。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2027年1月期 第2四半期
- 売上高: {"value":5297.23,"unit":"百万円","yoy_pct":28.5}
- 営業利益: {"value":533.747,"unit":"百万円","yoy_pct":-41.6}
- 経常利益: {"value":342.73,"unit":"百万円","yoy_pct":-60.5}
- 純利益: {"value":169.525,"unit":"百万円","yoy_pct":-69.7}
- 売上総利益率: {"率":"29.8%","前年同期比の増減ポイント":-12.9}
- 営業利益率: {"率":"10.1%","前年同期比の増減ポイント":-12.1}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":"－","営業利益":"－","経常利益":"not_disclosed","純利益":"not_disclosed","単位":"百万円"}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: 概ね想定どおりの着地
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 2026年8月1日からリユーステクノロジー事業を開始、スポーツDX事業で主催イベント『GOAT』を開催し、今後も継続的な興行を実施予定

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「2027年1月期の業績予想につきましては、現時点において合理的な業績予想の算定が困難であることから、未定としております。」」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画どおり（原文: 「「概ね想定どおりの着地となりました。」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「当中間連結会計期間」および中間期実績の表が掲載されています。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料中に「過去最高」または同趣旨の記載はありません。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「「業績予想の算定が困難であることから、未定としております。」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「前年同期において、大型EPC関連に係る一過性かつ利益率の高い取引があったこと等により、前年同期比で減少」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 一過性の要因（原文: 「「大型EPC関連に係る一過性かつ利益率の高い取引があったこと等により、前年同期比で減少」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上のみ（原文: 「ITソリューション事業、SaaS事業、再エネソリューション事業について売上高のみが掲載されています。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「表には「売上原価 3,719,428」とありますが、内訳項目はありません。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「営業利益は「前年対比58.4%」で、「大型EPC関連に係る一過性かつ利益率の高い取引」が反動要因と説明されています。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「「合理的な業績予想の算定が困難であることから、未定」とされています。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「資料中にリスクを金額で示した記載はありません。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「2026年9月末までに追加で3件の蓄電池物件の引渡（販売）を見込んでいる」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「2026年8月1日より、リユーステクノロジー事業を開始しております。」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「資料に掲載された数値は売上高、利益、利益率、事業別売上高などです。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量に関する指標の記載はありません。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載はありません。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載はありません。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はありません。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はありません。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「設備投資・成長投資・研究開発費に関する金額の記載はありません。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2027年1月期 第2四半期 決算説明資料」で、売上・営業利益のグラフや事業別説明が掲載されています。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は「第2四半期においては増収で着地」という業績説明から始まっています。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: あり（原文: 「「2027年1月期の業績予想につきましては、現時点において合理的な業績予想の算定が困難であることから、未定としております。」」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「今後も継続的な成長見込み」「堅調に推移見込み」「安定した成長が見込まれます」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「客数、単価、数量、契約数などの事業KPIの記載は確認できません。」）
