# テクノロジーズ（5248） 主力サービス「jobs」への生成AI実装およびAI活用基盤構築に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5248/disclosure/20260630583979
種別: その他開示
開示日: 2026-06-30
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/5248

## 何が変わったか

主力サービス「jobs」に、利用状況や履歴に応じて操作方法を案内する生成AIの「操作ガイドボット」を実装した。今後のAI機能拡張に向けた活用基盤として、レコメンドやUI最適化などにも展開する方針を示している。

## 会社が挙げた理由

「jobs」のプロダクト価値向上と収益性強化のため。LTV最大化、サポートコスト削減、ユーザー体験・業務効率・機能利用率の向上を目指している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: jobs、操作ガイドボット
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月30日実装済み
- 適用分野: サービス操作案内、カスタマーサポート、レコメンド、UI最適化、マーケティング施策、業務支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区白金1-27-6 白金高輪ステーションビル9F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 収益性の向上にも貢献するものと考えている
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「生成AIを活用した『操作ガイドボット』を新たに実装いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月30日」および「新たに実装いたしました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『jobs』におけるAI活用の第一弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新たに実装いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「低減が期待され」「寄与する見込みです」「推進してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「効果について「低減」「向上」「削減」と記載されるが、数値は示されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「効果の具体的な数値・期間の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、主力サービス『jobs』…生成AIを活用した…を新たに実装」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「離脱率の低減」「コンバージョン率の向上」「工数の削減」と記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「継続的な収益機会の創出および中長期的な企業価値向上に取り組んでまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「収益性の向上にも貢献するものと考えております。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「LTV最大化、サポートコスト削減および収益性向上を目指す」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「主力サービス『jobs』への生成AI実装」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『jobs』におけるAI活用の第一弾」「今後のAI機能拡張に向けた基盤」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、主力サービス『jobs』…実装いたしました。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、主力サービス『jobs』…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「プロダクトの競争優位性を一層強化」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のFAQ型サポートとは異なり、ユーザーの行動に応じて必要な情報を提示」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「jobs」「操作ガイドボット」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社テクノロジーズ」「（コード番号：5248 東証グロース）」「問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高付加価値プラットフォーム」「競争優位性を一層強化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「期待され」「寄与する見込みです」「段階的に推進してまいります」」）
