# テクノロジーズ（5248） 株式会社マーシャルアーツテクノロジーズによる格闘技イベント実施のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5248/disclosure/20260317583286
種別: その他開示
開示日: 2026-03-17
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/5248

## 何が変わったか

連結子会社のマーシャルアーツテクノロジーズが、キックボクシングイベントの第2回大会を2026年5月28日に開催し、全国地上波で放送することを決定した。

## 会社が挙げた理由

スポーツDX事業の一環として実施するもの。会社は、当該番組放送に関わる売上は軽微で、2027年1月期に売上計上する予定としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: キックボクシングフェス.2『GOAT』、全国TV地上波放送
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社マーシャルアーツテクノロジーズは当社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年3月16日（実施決定日）
- 提供開始日: 2026年5月28日（開催予定）／全国TV地上波放送（放送日未定・放送予定）
- 適用分野: スポーツビジネス、スポーツDX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 後楽園ホール（開催地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第一回キックボクシングフェス『GOAT』を2025年10月30日に開催
- 業績への影響: 当該番組放送に関わる売上は軽微。2027年1月期に売上計上する予定
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月28日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「MATが、格闘技イベント第二回大会実施、および全国TV地上波放送を…行うことを決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日 2026年5月28日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「第一回キックボクシングフェス『GOAT』を2025年10月30日に開催」「格闘技イベント第二回大会実施」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催日 2026年5月28日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「大会概要（予定）」「各団体の王者クラスが出場予定」「詳細が決まり次第、開示致します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社マーシャルアーツテクノロジーズ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「契約金額」「提供価格」「定量的な効果」に該当する数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「売上については「軽微」とされ、金額は示されていない」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社による適時開示本文」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当該番組放送に関わる売上については軽微です」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「2027年1月期に売上計上する予定です」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「当該番組放送に関わる売上については軽微です」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「格闘技イベント第二回大会実施、および全国TV地上波放送」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「キックボクシングフェス.2『GOAT』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第一回…を2025年10月30日に開催」「第二回大会実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「MATが…格闘技イベント第二回大会実施」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社マーシャルアーツテクノロジーズ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国TV地上波放送にて放送予定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ファンをはじめとする関係各社の皆様から大盛況を賜りました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「キックボクシングフェス.2『GOAT』」「https://martial-arts-technologies.jp/goat/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：5248 東証グロース」「問合わせ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「革新的テクノロジー」「大盛況を賜りました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「詳細が決まり次第開示致します」「今後開示すべき事項が生じた場合は、速やかに開示を行います」」）
