# ＢＴＭ（5247） 「Wantedly Awards 2026」において40,000社の中から「BEST TEAM NOMINATION 100」に2年連続選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5247/disclosure/20260819522927
種別: その他開示
開示日: 2026-08-19
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/5247

## 何が変わったか

株式会社BTMが、ウォンテッドリー株式会社主催の「Wantedly Awards 2026」で、40,000社の中から「BEST TEAM NOMINATION 100」に2年連続で選出された。

## 会社が挙げた理由

「共感」を軸とした採用ブランディング、社員インタビューや事業部紹介などの情報発信、求人票の定期的な更新、魅力的な企業文化の構築が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ウォンテッドリー株式会社
- 相手先の概要: 採用プラットフォームを運営する会社として登場するが、所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: ウォンテッドリー株式会社が主催するアワードにBTMが選出された関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 採用ブランディング、採用活動、企業文化の構築
- 受賞名・認証名: Wantedly Awards 2026／BEST TEAM NOMINATION 100
- 授与・認証機関: ウォンテッドリー株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神泉町9番1号 Daiwa渋谷神泉ビル2階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Wantedly Awards 2026の詳細ページ（https://fuze.wantedly.com/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「BEST TEAM NOMINATION 100」に2年連続選出されたことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「ウォンテッドリー株式会社が主催する「Wantedly Awards 2026」において選出された。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2年連続選出」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出されたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2年連続選出」「こうした地道な取り組みが評価された結果」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ウォンテッドリー株式会社が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ウォンテッドリー株式会社が主催する『Wantedly Awards 2026』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「ウォンテッドリー株式会社の所在地、資本金、事業内容などの記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本関係、人的関係、大株主関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文はアワード選出について記載している。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ウォンテッドリー株式会社が主催」「https://fuze.wantedly.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「40,000社の中から」「2年連続選出」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「引き続き…採用活動を継続してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益や業績への影響についての記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「BEST TEAM NOMINATION 100」に2年連続選出」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は採用ブランディングとアワード選出について記載している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Wantedly Awards 2026」において…選出された」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社BTM」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「BEST TEAM NOMINATION 100」に2年連続選出」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「採用活動の評価について記載されているが、利用実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Wantedly Awards 2026」「BEST TEAM NOMINATION 100」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「アワード紹介、採用状況、採用サイト、会社概要が掲載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大きな効果を実感しています」「高く認められたことを示しています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意事項や将来見通しに関する免責の記載はない。」）
