# ＢＴＭ（5247） BTM　2025年12月20日開催「JAWS DAYS 2025」に当社エンジニアが登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5247/disclosure/20251121507561
種別: その他開示
開示日: 2025-11-21
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/5247

## 何が変わったか

BTMのエンジニアが、2025年12月20日に開催される「JAWS DAYS 2025 - Agentic AI Conference」で、ログ分析AIエージェントの開発事例を紹介する予定です。これは、2025年8月5日に発表したAIエージェントシステムの活用事例に関する続報です。

## 会社が挙げた理由

AWS関連技術やAIエージェントの開発事例を紹介し、JAWS-UGが主催する開発者向けイベントで情報発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ログ分析 AI エージェント、Strands Agents、MCP（Model Context Protocol）
- 相手先: JAWS-UG
- 相手先の概要: AWSユーザーコミュニティ。JAWS DAYS 2025を主催。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: BTMのエンジニアがJAWS-UG主催イベントに登壇する関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月20日（登壇予定）
- 適用分野: ログ分析、システム調査、AWSでの生成AIアプリケーション開発、企業のシステムインフラ
- 受賞名・認証名: AWS認定パートナー
- 授与・認証機関: AWS（Amazon Web Services）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 池袋サンシャインシティ ワールドインポートマートビル4階 展示ホールA トラックB
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: システム調査時間を95％削減（2025年8月5日付の過去プレスリリースに言及）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: JAWS DAYS 2025公式サイト（JAWS-UG connpass）および2025年8月5日付BTMプレスリリース

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2025年12月20日（土）14:30-14:50」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「登壇に関する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年12月20日（土）14:30-14:50」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「本件は2025年8月5日付の当社プレスリリース『BTM AI エージェントシステム構築・導入によりシステム調査時間を95％削減』の活用事例をご報告するもの」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年11月21日／開催日時：2025年12月20日（土）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社エンジニア瀬﨑優太朗が登壇することをお知らせいたします」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「AWSユーザーコミュニティ『JAWS-UG』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「BTMとの関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「システム調査時間を95％削減」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「公式サイト：https://jawsug.connpass.com/event/371658/／2025年8月5日付の当社プレスリリースURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年12月20日（土）14:30-14:50／システム調査時間を95％削減」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「登壇者：瀬﨑優太朗（株式会社BTM）／セッションタイトル：『Strands×MCPでつくる！ログ分析AIエージェント』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「2025年8月5日付の当社プレスリリースの活用事例をご報告するもの」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「これらの技術を組み合わせて構築した『ログ分析AIエージェント』の開発事例を紹介」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社BTM／当社クラウドインフラ事業部」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「国内最大規模のAWS開発者向けイベント」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「国内最大規模のオフライン開発者向けイベント／AWSで生成AIアプリケーションを開発する日本の『ビルダー』たち」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「Strands Agents × MCP（Model Context Protocol）／AWS」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「BTM 2025年12月20日開催『JAWS DAYS 2025』に当社エンジニアが登壇」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「画期的な仕組み／充実したプログラム」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
