# ＢＴＭ（5247） ＢＴＭ　ビジネスパートナー等の「アカウント数」が10,000件を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5247/disclosure/20250718516849
種別: その他開示
開示日: 2025-07-18
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/5247

## 何が変わったか

ＢＴＭが、案件情報や人材情報を日常的にやり取りする外部協力会社などの「アカウント数」が10,000件を突破したと発表した。

## 会社が挙げた理由

アカウント数は年々増加しており、営業担当者に紐づく更新頻度の高い情報を活用することで、マッチングの効率化や最適化に寄与しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ITエンジニアリングサービス、DXソリューションサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 外部協力会社＝ビジネスパートナーのネットワーク。個別の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 案件情報や人材情報を日常的にやり取りする外部協力会社・顧客企業・潜在顧客企業との取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: DX推進、ITエンジニアリング、DXソリューション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神泉町9番1号 Daiwa渋谷神泉ビル2階
- 拠点の規模: アカウント数10,000件超
- 定量的な効果: マッチングの効率化や最適化に寄与
- 利用実績: アカウント数10,000件超（2025年7月18日時点の突破実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アカウント数」が 10,000 件を突破したことをお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、「アカウント数」が10,000件を突破したと記載。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年7月18日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「その数は年々増加を続け、この度 10,000 件を突破しました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「10,000 件を突破したことをお知らせします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「10,000 件を突破しました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「外部協力会社＝ビジネスパートナーのネットワークとの説明はあるが、個別社名の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「個別の相手先との契約・提携に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「外部協力会社＝ビジネスパートナー」と記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「外部協力会社＝ビジネスパートナー」と記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「創業時より開拓してきた顧客企業」「潜在顧客企業」と記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「アカウント数」が 10,000 件を突破」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「この度 10,000 件を突破しました。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社の重要指標の一つである「アカウント数」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「10,000 件を突破」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「今後もこの広範なネットワークを通じてミッションの実現に向け努めてまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「マッチングの効率化や最適化に寄与しています。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「エンジニアの提供を生業とする企業」「対価として紹介料を得る」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社の重要指標の一つ」「全国の開発会社とのネットワーク」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「アカウント数が年々増加を続け、この度10,000件を突破」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「ITエンジニアリングサービス、DXソリューションサービスを運営しております。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ＢＴＭ（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO：田口雅教）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「アカウント数」が10,000件を突破」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「大量の案件情報を全国から配信」「全国の開発会社とのネットワーク」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「アカウント数」が10,000件を突破」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「（コード：5247 東証グロース市場）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「ＢＴＭ ビジネスパートナー等の「アカウント数」が10,000件を突破」「【株式会社ＢＴＭ】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「アカウント数の突破実績と、マッチング効率化への寄与を説明。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きの記載はない。」）
