# ｎｏｔｅ（5243） 個人投資家向けIR説明会「湘南投資勉強会」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5243/disclosure/20260616571477
種別: その他開示
開示日: 2026-06-16
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/5243

## 何が変わったか

note株式会社が、2026年7月25日に開催される個人投資家向けIR説明会「第84回湘南投資勉強会」に登壇する予定を公表した。会場とオンラインで同時開催され、参加費は無料。

## 会社が挙げた理由

個人投資家向けIR説明会への登壇を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 湘南投資勉強会、IR Agents、昭栄薬品株式会社、ウリドキ株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: note株式会社が湘南投資勉強会のIR説明会に登壇する。IR Agentsは特別講演、昭栄薬品株式会社とウリドキ株式会社は同日のIR説明会に登壇する企業として記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月25日（土）開催予定。note株式会社の登壇予定時間は14:50〜15:50。
- 適用分野: 個人投資家向けIR説明会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 都内会場（銀座）およびオンライン
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第84回湘南投資勉強会
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: イベントページ（https://peatix.com/event/5038015）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年7月25日（土）に開催される個人投資家向けIR説明会「第84回湘南投資勉強会」に登壇します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年7月25日（土）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年6月16日／2026年7月25日（土）に開催」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇します」／「オンラインでの同時開催も予定されており」／「当社登壇予定：14:50〜15:50」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「第84回湘南投資勉強会」／「昭栄薬品株式会社」／「ウリドキ株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係先であるとの記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時と登壇時間の記載はあるが、業績等の数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日時・時間帯のみが記載されている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「下記イベントページから事前申し込み」https://peatix.com/event/5038015」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年7月25日（土）12:30〜17:00」／業績等の数値記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・成長への結び付けに関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIR説明会『第84回湘南投資勉強会』に登壇します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「事業範囲に関する記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IR説明会への登壇告知のみで、製品・サービスの変更記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「note株式会社 IR説明会（取締役 CFO 鹿島 幸裕が登壇します）」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 note株式会社／「当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「第84回」はイベントの回数であり、当社の優位性の主張ではない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「都内会場（銀座）・オンライン同時開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的な識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 note株式会社」／「コード番号：5243 東証グロース」／「問合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「どなたでも無料で参加可能ですので、ぜひご参加ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「オンラインでの同時開催も予定されており」／「詳細なアクセス方法はお申し込みされた方にのみご案内される予定」」）
