# ｎｏｔｅ（5243） マンガの投稿・販売ができる新機能「コミックビューア」をnoteの全クリエイターに提供スタート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5243/disclosure/20260414503252
種別: その他開示
開示日: 2026-04-14
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/5243

## 何が変わったか

noteが、マンガ原稿をアップロードするだけでページめくり形式の記事として公開・販売できる新機能「コミックビューア」を、2026年4月14日から全クリエイター向けに提供開始した。

## 会社が挙げた理由

マンガ作品を新しい読者に届け、公開から収益化までを一か所で完結したいというクリエイターの声に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コミックビューア、noteの有料記事・定期購読マガジン・メンバーシップ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月14日（提供開始、実績）
- 適用分野: マンガの投稿・公開・販売、創作活動
- 受賞名・認証名: 創作大賞2025 コミックエッセイ部門入選、レタスクラブ賞受賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町6-6-2（note株式会社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最大200ページ対応、先行利用に約550名以上が申し込み、200件を超える意見・要望
- 利用実績: noteで約6956万件の作品、会員数1114万人（2025年11月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 公益社団法人 全国出版協会・出版科学研究所『出版指標』2026年

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「4月14日からnoteのすべてのクリエイターへ提供します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「4月14日から」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「本リリースに先駆けて実施した先行利用」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「4月14日から…提供します」「提供スタート」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供します」「公開・販売できます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「最大200ページまで対応」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「最大200ページまで対応」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益社団法人 全国出版協会・出版科学研究所『出版指標』2026年」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4月14日から」「最大200ページ」「約550名以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ミッションの実現へとつなげます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「マンガの投稿・販売ができる新機能」「投稿から収益化まで」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「noteのすべてのクリエイターへ提供」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新機能『コミックビューア』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「コミックビューアを…提供します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「note株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本最大級の創作コンテスト『創作大賞2026』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「550名以上のクリエイターが申し込み」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでnoteでは、マンガは画像として投稿する形式が中心でした」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「新機能『コミックビューア』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「機能紹介、利用者の声、今後の展開、企業紹介を含むプレスリリース形式」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「すぐにページめくりで読める」「さくさく読める」「日本最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「アプリでのスクリーンショット防止機能（近日中に追加予定）」」）
