# ｎｏｔｅ（5243） かっぴーさんの人気マンガ「左ききのエレン」待望のTVアニメ化　noteから生まれた作品が、アニメとして世界へ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5243/disclosure/20260406598600
種別: その他開示
開示日: 2026-04-06
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/5243

## 何が変わったか

note上で生まれたマンガ「左ききのエレン」がTVアニメ化され、2026年4月7日から放送・配信される。

## 会社が挙げた理由

2015年のnote上のコンテスト入賞を起点に、多くの読者やファン、制作関係者の力によってアニメとして世界に届けることになったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TVアニメ『左ききのエレン』、note
- 相手先: テレ東系列、AT-X、Prime Video、その他動画配信サービス
- 相手先の概要: テレ東系列・AT-Xは放送事業者、Prime VideoはAmazon.com, Inc.又はその関連会社の動画配信サービス。その他動画配信サービスの詳細は記載なし。
- 当社との関係: note上で原作の連載・コンテスト入賞が行われた。アニメはアニメ『左ききのエレン』製作委員会が製作。各放送・配信サービスは放送・配信先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月7日（火）深夜24時より放送開始予定。Prime Videoは同日深夜24時30分より配信予定。その他動画配信サービスは2026年4月12日（日）より順次配信予定。
- 適用分野: マンガのアニメ化、テレビ放送、動画配信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 累計約2億5千万PV、コミックス約410万部
- 利用実績: noteで約6956万件の作品が誕生、会員数1114万人（2025年11月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月7日（火）深夜24時よりテレ東系列ほかにて放送開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「4月7日（火）深夜24時～テレ東系列ほかにて放送開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回が初のアニメ化です」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「放送開始となります」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「放送日時は変更になる場合があります」「配信開始日は予告なく変更となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「テレ東系列ほか」「Prime Video」「その他動画配信サービス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計約2億5千万PV、コミックス約410万部」「約6956万件の作品」「会員数は1114万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会員数は1114万人（2025年11月末時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト：https://eren-anime.com/」「Prime Video」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計約2億5千万PV、コミックス約410万部」「2026年4月7日…放送開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「TVアニメ化」「放送開始」「配信情報」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「マンガ…『左ききのエレン』」「TVアニメ『左ききのエレン』作品概要」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「今回が初のアニメ化です」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「noteから生まれた作品が、アニメとして世界へ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「note株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「人気マンガ」「大ヒット」「待望のTVアニメ化」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「アニメとして世界へ」「世界に届くことになりました」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計約2億5千万PV、コミックス約410万部」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「公式HP：https://eren-anime.com/」「公式X：https://x.com/eren_anime_PR」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「作品概要」「放送情報」「配信情報」「スタッフ」「キャスト」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「待望のTVアニメ化」「人気マンガ」「大ヒット」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「放送日時は変更になる場合があります」「配信開始日は予告なく変更となる場合がございます」」）
