# ｎｏｔｅ（5243） note株主ミーティング トークセッションレポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5243/disclosure/20260327590769
種別: その他開示
開示日: 2026-03-27
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/5243

## 何が変わったか

2026年2月に開催された株主ミーティングのトークセッション内容をまとめたレポート記事を、note上で公開した。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家が、noteの今後の経営方針や成長戦略への理解を深める機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: note株主ミーティング トークセッションレポート
- 相手先: 株式会社コルク、Tales & Co.株式会社
- 相手先の概要: 株式会社コルク：代表取締役社長CEO 佐渡島庸平。Tales & Co.株式会社：物語投稿サイト『Tales』を運営するnote株式会社の完全子会社、代表取締役社長 萩原猛。
- 当社との関係: Tales & Co.株式会社はnote株式会社の完全子会社。Talesはnote株式会社とTales & Co.株式会社で共同運営。株式会社コルクはトークセッションのゲスト企業。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月27日（レポート公開、実績）
- 適用分野: クリエイティブ、コンテンツビジネス、IP戦略
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒102-0083 東京都千代田区麹町6-6-2
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「トークセッションについて、レポート記事をnoteで公開しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月27日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「トークセッションレポート公開のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年2月に開催された株主ミーティング」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開しましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社コルク」「Tales & Co.株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「物語投稿サイトです」「代表取締役社長・萩原猛」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「noteの完全子会社であるTales & Co.株式会社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「▼ 記事はこちらからご覧ください。https://note.jp/n/n37b7187040b8」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「クリエイティブの未来とIP戦略について語りました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社の今後の経営方針や成長戦略の考え方について、理解を深めていただく機会」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株主ミーティング トークセッションレポート公開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「レポート記事をnoteで公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株主・投資家のみなさまにとって…理解を深めていただく機会」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社note」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「株主ミーティングのレポート公開に関する記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://note.jp/n/n37b7187040b8」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「…レポート公開のお知らせ」および「▼ 記事はこちらからご覧ください」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「クリエイターの可能性を広げ、メディアの壁も言語の壁も突破」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
