# ｎｏｔｅ（5243） note株主ミーティングトークセッションにコルク代表・佐渡島庸平さんが登壇決定！[2/28(土)開催]

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5243/disclosure/20260224567184
種別: その他開示
開示日: 2026-02-24
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/5243

## 何が変わったか

2026年2月28日に開催する定時株主総会後の株主ミーティングについて、IP編のテーマと登壇者が決定した。会場は昨年の自社イベントスペースから渋谷ストリームホールへ変更される。

## 会社が挙げた理由

株主に当社の事業や今後の展望をより深く理解してもらうため。また、より多くの株主が楽しめるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: note、Tales & Co.
- 相手先: 株式会社コルク
- 相手先の概要: クリエイターのエージェント会社。2002年に講談社へ入社した佐渡島庸平氏が2012年に創業。著作権管理、ファンコミュニティ形成・運営などを行う。
- 当社との関係: 株主ミーティングのトークセッションに登壇するゲスト企業。資本関係・人的関係・取引関係は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月28日（開催予定日）
- 適用分野: クリエイター、IP戦略、コンテンツ・エンターテインメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 渋谷ストリームホール：東京都渋谷区渋谷三丁目21番3号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「【日時】2026年2月28日（土）／株主総会終了後 株主ミーティング」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「株主ミーティングの開催概要が記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「【日時】2026年2月28日（土）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年定時株主総会の終了後に株主ミーティングを開催しています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2月28日（土）開催」「登壇決定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇決定」「開催となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社コルク」「Tales & Co. 代表取締役社長」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「加藤貞顕、Tales & Co.代表取締役社長 萩原猛とともに」「3名によるクロストーク」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「クリエイターのエージェント会社コルクを創業」「作品編集、著作権管理、ファンコミュニティ形成・運営などを行う」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容は株主ミーティングの登壇者と開催概要である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「所要時間は質疑応答を含め最大3時間程度を想定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「最大3時間程度を想定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「渋谷ストリームホール」「https://stream-hall.jp/access」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年2月28日（土）」「最大3時間程度」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社が注力するIP事業の展望や、クリエイターエコノミーの未来像を具体的にイメージいただける内容」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株主総会・株主ミーティング 開催概要」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株主の皆さまに」「株主ミーティング」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「トークセッションのテーマ、登壇者、開催概要の告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業や今後の展望についてより深くご理解いただくことを目的」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「note株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「渋谷ストリームホール」「東京都渋谷区渋谷三丁目21番3号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する固有識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「登壇決定！[2/28(土)開催]」および登壇者プロフィール・開催概要」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひご期待いただけますと幸いです」「ぜひ会場でご体験ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「株主総会にご参加いただいた株主さまご本人以外の方のご入場はできません」」）
