# ｎｏｔｅ（5243） 「JPXスタートアップ急成長100指数」構成銘柄への選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5243/disclosure/20260216563174
種別: その他開示
開示日: 2026-02-16
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/5243

## 何が変わったか

note株式会社が、株式会社JPX総研が算出を開始した「JPXスタートアップ急成長100指数」の構成銘柄に選定された。これにより、指数連動型ファンドなどを通じた投資機会の拡大や流動性向上が期待されている。

## 会社が挙げた理由

売上高成長率と時価総額成長率を用いた選定基準に基づき、当社のこれまでの事業成長が評価されたものとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPX スタートアップ急成長 100 指数（JPX Startup 100）
- 相手先: 株式会社JPX総研
- 相手先の概要: 株価指数の算出主体。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が同指数の構成銘柄として選定された関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月13日（株式会社JPX総研の発表日。同指数は新たに算出を開始）
- 適用分野: 高成長スタートアップへの投資、資金調達、成長投資
- 受賞名・認証名: JPX スタートアップ急成長 100 指数の構成銘柄選定
- 授与・認証機関: 株式会社JPX総研
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 100社で構成
- 定量的な効果: 投資機会の拡大、流動性の向上が期待されるが、具体的数値はnot_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 指数連動型ファンド等を通じた新たな投資家層からの投資機会の拡大や、流動性の向上といった効果が期待される
- 出典: 株式会社JPX総研発表のお知らせ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「構成銘柄として選定されましたので、お知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 2 月 16 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび…構成銘柄として選定されましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「構成銘柄として選定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「選定されました」「効果が期待されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社JPX総研」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社JPX総研が新たに算出を開始した…株価指数」「株式会社JPX総研発表のお知らせ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「日本を代表する高成長スタートアップ100社で構成される株価指数」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「高成長スタートアップ100社で構成」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社JPX総研」「https://www.jpx.co.jp/corporate/news/news-releases/0060/20260213-01.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「100社」「投資機会の拡大や、流動性の向上といった効果が期待されます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たな投資家層からの投資機会の拡大や、流動性の向上といった効果が期待されます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「投資機会の拡大や、流動性の向上といった効果が期待されます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「構成銘柄として選定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は…プラットフォームの成長に取り組んでまいりました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「株価指数…の構成銘柄として選定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「これまでの事業成長…の賜物」「構成銘柄として選定」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「日本を代表する高成長スタートアップ100社」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本を代表する高成長スタートアップ100社」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入先等の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPX スタートアップ急成長 100 指数（JPX Startup 100）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 note 株式会社」「（コード番号：5243 東証グロース）」「問合わせ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本を代表する高成長スタートアップ100社」「持続的な成長を実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「効果が期待されます」」）
