# ｎｏｔｅ（5243） 株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5243/disclosure/20260204546738
種別: その他開示
開示日: 2026-02-04
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/5243

## 何が変わったか

株式会社シェアードリサーチが、note株式会社について調査・分析したアナリストレポートを2026年2月4日から公開した。英語版は後日公開予定で、レポートは予告なく公開終了となる場合がある。

## 会社が挙げた理由

投資家にnote株式会社のビジネスモデルをより深く理解してもらい、投資判断の参考資料として提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アナリストレポート（リサーチカバレッジ）
- 相手先: 株式会社シェアードリサーチ
- 相手先の概要: 世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社。国内外の金融機関で日本株の調査・運用に携わってきたスタッフによるスポンサード・リサーチを提供。企業徹底分析レポートは130カ国、6,000を超える機関投資家のほか、多くの個人投資家にも活用されている。
- 当社との関係: note株式会社が株式会社シェアードリサーチへ調査・分析を依頼した関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月4日（公開開始日、実績）
- 適用分野: 事業内容・業績動向、創業の背景、類似サービスとの比較、競合優位性分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 130カ国、6,000を超える機関投資家ほか多くの個人投資家に活用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社シェアードリサーチ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「公開開始日 2026 年 2 月 4 日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社が株式会社シェアードリサーチへ調査・分析を依頼して作成されたもの」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開開始日 2026 年 2 月 4 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「アナリストレポート公開のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2026 年 2 月 4 日」、「公開開始日 2026 年 2 月 4 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「英語版につきましては、後日公開いたします」「本レポートは予告なく公開終了となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社シェアードリサーチより、当社に関するアナリストレポートが公開されました」「調査・分析を依頼して作成されたもの」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社です」「130 カ国 6,000 を超える機関投資家」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との関係として「調査・分析を依頼」とのみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社に関するアナリストレポートが公開」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「企業徹底分析レポートは 130 カ国 6,000 を超える機関投資家」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「公開開始日の記載はあるが、数値実績としての指標は示されていない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社シェアードリサーチより」「公開 URL https://sharedresearch.jp/ja/companies/5243」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業内容・業績動向…網羅的な情報が記載されています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資判断のご参考にしていただければと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アナリストレポート公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業の本質や成長可能性」「事業内容・業績動向」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は「アナリストレポート」の公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第三者目線で調査・分析されています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社に関するアナリストレポート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「世界の投資家に企業の本質を伝える」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本発表は「アナリストレポート」の公開に関するもの」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「類似サービスとの比較等当社の競合優位性分析」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：5243」「公開 URL https://sharedresearch.jp/ja/companies/5243」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 note 株式会社」「コード番号：5243」「問合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「有効な資料としてご一読いただき」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「英語版につきましては、後日公開いたします」「予告なく公開終了となる場合がございます」」）
