# ｎｏｔｅ（5243） note CEO加藤×CFO鹿島 対談記事公開のお知らせ　上場から3年で大きく飛躍。noteの歩みと次の挑戦

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5243/disclosure/20260121536475
種別: その他開示
開示日: 2026-01-21
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/5243

## 何が変わったか

noteは、CEOとCFOの対談記事をnote上で公開した。記事では、上場後3年間の歩みと今後の成長戦略について説明している。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家に、当社のこれまでの歩みと今後の成長戦略への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: note、note pro
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月21日（記事公開、実績）
- 適用分野: クリエイターのコンテンツ発表、メンバーシップ、商品紹介、法人・団体の情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町6-6-2
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京証券取引所『グロース市場の上場基準に係る検討』（2024年3月）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、代表取締役CEOの加藤貞顕と取締役CFOの鹿島幸裕のインタビュー記事…をnoteにて公開しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 1 月21日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回、上場後の3年間の歩みについて、CEOとCFOにインタビューを実施しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「本日…インタビュー記事…をnoteにて公開しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開しましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「発表の対象は自社役員の対談記事公開」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「グロース市場上場企業の約半数は、上場時の時価総額を下回っています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「上場時の時価総額を下回っています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京証券取引所『グロース市場の上場基準に係る検討』（2024年3月）より」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「グロース市場上場企業の約半数」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長戦略に対する理解を深めていただく機会」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「対談記事公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「noteの歩みと次の挑戦」「上場後の3年間の歩み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「インタビュー記事…をnoteにて公開しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「CEOとCFOにインタビュー」「当社のこれまでの歩みと今後の成長戦略」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社noteは本日」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://note.jp/n/n51b6ea4b0bd6」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「株式会社note」「本件に関するお問い合わせ先」と、記事URL・記事紹介」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「上場から3年で大きく飛躍」「上場後順調に業績を伸ばし」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
