# ｎｏｔｅ（5243） note、創作大賞2025 受賞作品を発表　応募総数は過去最多の約7万件

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5243/disclosure/20251024578221
種別: その他開示
開示日: 2025-10-24
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/5243

## 何が変わったか

noteが創作大賞2025の受賞作品を発表した。応募は69,808作品に達し、受賞者には賞金などを贈り、協賛メディアと書籍化・映像化などを目指す。

## 会社が挙げた理由

創作大賞を通じて未来のスター作家を輩出すること。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 創作大賞2025、noteクリエイター支援プログラム
- 相手先: 朝日新聞出版、KADOKAWA、双葉社、OZcomics、レタスクラブ、dancyu、ダイヤモンド社、プレジデントオンライン、アミューズクリエイティブスタジオ、週刊少年マガジン編集部、デジタルマーガレット編集部、テレビ東京、光文社、新潮文庫nex、角川ホラー文庫、別冊文藝春秋などの協賛メディア
- 相手先の概要: 創作大賞2025の協賛メディア。詳細な所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 協賛メディアとして創作大賞の審査、掲載・書籍化・連載化・映像化に向けた協力を行う関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月24日（受賞作品の発表、実績）
- 適用分野: 小説、マンガ、エッセイ、レシピ、フード、ビジネス、エンタメ原作などの創作分野
- 受賞名・認証名: 創作大賞2025 メディア賞、note賞、入選、読者賞、ベストレビュアー賞
- 授与・認証機関: note株式会社および協賛メディア
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町6-6-2（note株式会社所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 応募総数69,808作品、前回の約1.3倍。これまで25の書籍化・映像化・掲載・連載を実現。
- 利用実績: noteの作品数約6,407万件、会員数1,052万人（2025年8月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞作品を10月24日（金）に発表しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月24日」「10月24日（金）に発表しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第4回となる今回は」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「受賞作品を10月24日（金）に発表しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞が決定しました」「書籍化・映像化などを目指します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「朝日新聞出版賞」「KADOKAWAビジネス編集部賞」「テレビ東京賞」など」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「協賛メディアと共に未来のスター作家の輩出を目指す」「協賛各社と書籍化・映像化などを目指します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「協賛メディアの所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先としての記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「69,808作品」「これまで25の書籍化や映像化」「約6,407万件の作品」「会員数は1,052万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会員数は1,052万人（2025年8月末時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「受賞作品一覧や各メディアからの総評コメントを含む結果発表詳細はこちらの記事」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年10月24日」「69,808作品」「2025年8月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「創作大賞2025の受賞作品を発表しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「38のメディアが参加」「小説やマンガ、エッセイ、レシピなどさまざまなジャンル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「創作大賞の受賞作品発表に関する内容」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「noteは、創作大賞2025の受賞作品を…発表しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「note株式会社」、本文に「noteは」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級の創作コンテスト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「日本最大級の創作コンテスト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「69,808作品」「約6,407万件の作品」「会員数は1,052万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「前回の約1.3倍となる69,808作品」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「note株式会社」「2025年10月24日」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級の創作コンテスト」「応募総数は過去最多」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「書籍化・映像化などを目指します」「書籍化、連載化、映像化を目指します」」）
