# ｎｏｔｅ（5243） 物語投稿サイト TALES、最新OS対応モバイルアプリを提供開始 AI創作支援など新機能でユーザー基盤の拡大を加速

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5243/disclosure/20250912557570
種別: その他開示
開示日: 2025-09-16
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/5243

## 何が変わったか

物語投稿サイト「TALES」が、iOS版とAndroid版のモバイルアプリを初めて提供開始しました。AIによる創作支援、執筆エディタ、音声読み上げなどを搭載し、スマートフォンで執筆から読書までできるようにしました。

## 会社が挙げた理由

読者の「もっと手軽に物語を楽しみたい」という声と、作者の「思いついた時にすぐ書きたい」という思いに応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TALESモバイルアプリ、TALES（テイルズ）
- 相手先: Tales & Co.株式会社
- 相手先の概要: note株式会社の完全子会社。TALESをnote株式会社と共同運営している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: note株式会社の完全子会社であり、TALESを共同運営している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月16日（実績）
- 適用分野: 物語の執筆・閲覧、創作支援、音声による読書
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「初のモバイルアプリを、9月16日にiOS版・Android版の両方でリリースしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「9月16日にiOS版・Android版の両方でリリースしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「TALES（テイルズ）初のモバイルアプリ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「9月16日に…リリースしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リリースしました」「本日よりApp Store、Google Playストアでダウンロードいただけます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「noteの完全子会社であるTales & Co.株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「note株式会社とnoteの完全子会社であるTales & Co.株式会社で共同運営しています」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「noteの完全子会社であるTales & Co.株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「noteの完全子会社であるTales & Co.株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては「iPhone 15 Pro」「9月16日」などの記載があるが、金額・数量・効果数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績・時点件数・予測値などの記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「App Store、Google Playストア」「Appleが同日公開したiOS 26」「配信URL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「AIアシスタント(β)機能」「音声読み上げ機能」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新機能でユーザー基盤の拡大を加速」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「TALES…初のモバイルアプリを…リリースしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「物語投稿サイトTALES」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「TALES（テイルズ）初のモバイルアプリ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「note株式会社と…Tales & Co.株式会社で共同運営しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社note」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「TALES（テイルズ）初のモバイルアプリ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「id6748626501」「id=com.note.tales」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「アプリの主な機能」「アプリリリース記念イベント」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新技術をフル活用」「快適に作品を楽しめます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「AIアシスタント(β)機能」「Android版は追って対応予定です」」）
