# ｎｏｔｅ（5243） 主要株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5243/disclosure/20221222582362
種別: 発生事実
開示日: 2022-12-22
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/5243

## 何が変わったか

フェムトグロースキャピタル投資事業有限責任組合の保有株式数が、1,820,000株（議決権割合12.450％）から1,482,400株（同9.997％）に減少し、主要株主ではなくなりました。会社は本件による業績・経営体制への影響はないとしています。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げている経緯は、当該株主から所有株式数の変更について連絡を受けたことです。株式数が変更された理由自体は記載されていません。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主の異動
- 発生日: 2022年12月22日
- 認知日・通知受領日: 2022年12月22日（フェムトグロースキャピタル投資事業有限責任組合から所有株式数の変更について連絡を受けた日）
- 対象となる主体: 提出会社であるnote株式会社、および異動した主要株主であるフェムトグロースキャピタル投資事業有限責任組合
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: 本件に伴う業績への影響はございません（影響額の金銭的数値は記載なし）
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 18,200個（1,820,000株）、12.450％、2022年11月17日現在
- 異動後の議決権所有割合: 14,824個（1,482,400株）、9.997％、2022年12月22日現在
- 今後の見通し: 本件に伴う業績及び経営体制への影響はございません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「本件に伴う業績及び経営体制への影響はございません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「本件に伴う業績及び経営体制への影響はございません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「本件に伴う業績及び経営体制への影響はございません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響はないと記載されていますが、金銭的な影響額の記載はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「フェムトグロースキャピタル投資事業有限責任組合より、所有株式数の変更について連絡を受けました。」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「本件に伴う業績及び経営体制への影響はございません。」とある一方、金額の記載はありません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2022年12月22日付で、下記のとおり当社の主要株主の異動がありました」および「2022年12月22日付で、当社の主要株主であった…より、所有株式数の変更について連絡を受けました。」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「フェムトグロースキャピタル投資事業有限責任組合」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「異動前は「18,200個（1,820,000株）」「12.450％」「2022年11月17日現在」、異動後は「14,824個（1,482,400株）」「9.997％」「2022年12月22日現在」。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「異動前後の議決権の数、所有株式数、総株主の議決権の数に対する割合が本文の表に記載されています。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「これにより、当社の主要株主の異動を確認いたしました。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「本文は「主要株主の異動に関するお知らせ」として異動の経緯・株主概要・異動前後の数値を記載しています。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「過去の開示との比較や「続報」「進捗報告」の記載はありません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「４．今後の見通し」には「本件に伴う業績及び経営体制への影響はございません。」との記載のみです。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「本件に伴う業績及び経営体制への影響はございません。」および「当社として当該株主名義の実質所有株式数の確認ができたものではありません。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「当社の主要株主であったフェムトグロースキャピタル投資事業有限責任組合より、所有株式数の変更について連絡を受けました。」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「異動した株主の概要」として「フェムトグロースキャピタル投資事業有限責任組合」が記載されています。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文に訴訟・行政処分・調査等に関する記載はありません。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文に自社の開示手続き上の問題に関する記載はありません。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「主要株主の異動に関するお知らせ」として、株主の所有株式数の変更が記載されています。」）
