# ｎｏｔｅ（5243） （追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5243/disclosure/20221209576998
種別: 法定開示書類
開示日: 2022-12-09
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/5243

## 何が変わったか

2022年11月17日に提出した新規上場申請用の有価証券報告書について、特別利害関係者等の株式移動欄に記載した移動後所有者の名称と代表者を訂正した。株式の移動日や株数、株式種類の記載は変更されていない。

## 会社が挙げた理由

2022年11月17日付で提出した報告書の記載事項の一部を訂正するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 特別利害関係者等の株式等の移動状況
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2022年12月８日（提出日）
- 実施日: not_disclosed
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 価格（単価）：－
- 数量・規模: 移動株数：各950,000株（Ａ種優先株式△950,000株、普通株式950,000株等）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2022年11月17日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の記載事項のうち、「第四部 株式公開情報 第１ 特別利害関係者等の株式等の移動状況」の記載内容の一部を訂正するため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2022年11月17日付 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「記載内容の一部を訂正するため」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正報告書」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「訂正報告書の提出理由」「訂正事項」「訂正箇所」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文に業績・財務諸表への影響に関する記載なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「【提出先】株式会社東京証券取引所」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「提出日 2022年12月８日」「2022年11月17日付」「2021年４月20日」「移動株数 950,000」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2021年４月20日」「2022年１月４日」「2022年８月26日」「△950,000」「950,000」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「【会社名】note株式会社、および「記載事項のうち…記載内容の一部を訂正」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ジャフコグループ株式会社」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「本文は過去の記載訂正に関する内容である」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 実質的な更新（原文: 「訂正前「株式会社ジャフココーポレーション 取締役社長 豊貴伸一」、訂正後「ジャフコグループ株式会社 代表取締役 三好啓介」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「訂正前後とも「△950,000」「950,000」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2022年11月17日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「「訂正報告書」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「記載内容の一部を訂正するため」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「【提出日】2022年12月８日」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年12月８日」「2022年11月17日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「訂正するため…提出するものであります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「第四部 株式公開情報」「第１ 特別利害関係者等の株式等の移動状況」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本店の所在の場所 東京都港区北青山三丁目１番２号」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「訂正報告書」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「「2022年11月17日付をもって提出した…記載内容の一部を訂正」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: お詫び・訂正（原文: 「「記載内容の一部を訂正するため」」）
