# アイズ（5242） 株式会社アイズが運営するファクタリングサービス「レゾナス」、８月の買取金額が２億5,000万円を突破 先月比約10倍成長

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5242/disclosure/20260904531729
種別: その他開示
開示日: 2026-09-04
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企業ページ: https://komori.app/company/5242

## 何が変わったか

オンラインファクタリングサービス「レゾナス」の2026年8月の買取金額が2億5,000万円を突破し、前月の約10倍に増えた。

## 会社が挙げた理由

ファクタリング会社のクチコミ比較サイト「ファクログ」との連携や、個人事業主・フリーランスへの提供対象拡大などの取り組みにより、新規申込みに加えてリピート相談も寄せられたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オンラインファクタリングサービス『レゾナス』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社アイズが運営するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 手数料1.0%〜（債権の内容等に基づき精査のうえ決定）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月（実績）
- 適用分野: 法人および個人事業主の2社間ファクタリング、資金調達
- 受賞名・認証名: プライバシーマーク（準拠する情報管理として記載）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2026年8月の買取金額は2億5,000万円を突破、先月比約10倍
- 利用実績: 2026年8月の買取金額2億5,000万円超（単月実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京商工リサーチ（国内No.1の調査委託先、調査時期2025年9月）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年7月にオンラインファクタリングサービス『レゾナス』の提供を開始」「2026年8月の買取金額は…2億5,000万円を突破」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結日・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年7月に…提供を開始しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「サービス開始以降」「2026年8月の買取金額」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「8月の買取金額が2億5,000万円を突破したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2億5,000万円を突破」「先月比約10倍となる」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先企業名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先・関連当事者の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くの事業者様にご利用いただいております」とあるが、名称の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2026年8月の買取金額は…2億5,000万円を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年8月の買取金額」「月次推移グラフ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2026年8月の買取金額は…2億5,000万円を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月」「2億5,000万円」「先月比約10倍」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への具体的な言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オンラインファクタリングサービス『レゾナス』」「買取金額」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「アイズが運営する…『レゾナス』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2026年7月に…提供を開始しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイズが運営する…『レゾナス』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイズが運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内No.1の媒体資料のポータルサイト」「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2025年9月」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する明示なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「新規のお申し込みに加え、リピートでのご相談も寄せられる」「多くの事業者様にご利用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「お取引先様への通知が不要な『2社間契約』」「手数料『1.0%〜』」「最短即日の入金」「3点のみ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「オンラインファクタリングサービス『レゾナス』」「証券コード：5242」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「株式会社アイズについて」「Contact」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「先月比約10倍成長」「安心・安全」「迅速な手続き」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「手数料率は債権の内容等に基づき、精査のうえ当社にて決定します」」）
