# アイズ（5242） 株式会社アイズが運営するファクタリングサービス「レゾナス」、８月の買取金額がわずか半月で１億円を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5242/disclosure/20260818522263
種別: その他開示
開示日: 2026-08-18
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/5242

## 何が変わったか

オンラインファクタリングサービス「レゾナス」で、2026年8月15日時点の8月の買取金額が1億円を超えた。サービス開始後、申込対象の拡大や関連サイトとの連携を進め、リピート相談も寄せられている。

## 会社が挙げた理由

「ファクロク」との連携、個人事業主・フリーランスへの提供対象拡大など、幅広い事業者の資金調達ニーズに応える取り組みを進めた結果、新規申込みに加えてリピート相談も寄せられたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オンラインファクタリングサービス「レゾナス」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社アイズが運営
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 手数料1.0%〜（債権の内容等に基づき、精査のうえ当社が決定）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月（提供開始、実績）
- 適用分野: 法人および個人事業主の2社間ファクタリング、資金調達
- 受賞名・認証名: プライバシーマーク、Technology Fast 50 2022 Japan
- 授与・認証機関: Technology Fast 50 2022 Japanの授与機関はnot_disclosed。プライバシーマークの認証機関はnot_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷3-12-22 渋谷プレステージ7階（株式会社アイズ所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2026年8月15日時点で、8月の買取金額が1億円を突破
- 利用実績: 2026年8月15日時点で、8月の買取金額が1億円を突破。利用事業者数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京商工リサーチ（国内No.1の媒体資料ポータルサイトに関する2025年9月調査）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年7月にオンラインファクタリングサービス『レゾナス』の提供を開始」「2026年8月15日時点で8月の買取金額が1億円を突破」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の締結または決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年7月に…提供を開始しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「サービス開始以降」「2026年8月の買取金額は、わずか半月で1億円を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年8月15日時点で…1億円を突破したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「1億円を突破した」「提供を開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くの事業者様にご利用いただいております」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2026年8月の買取金額が…1億円を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年8月の買取金額」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社アイズ…お知らせします」「その結果、2026年8月の買取金額は…」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月15日時点で…1億円を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オンラインファクタリングサービス『レゾナス』」「買取金額が…1億円を突破」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「アイズが運営する…サービス『レゾナス』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2026年7月に…提供を開始しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイズが運営する…サービス『レゾナス』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイズが運営する…『レゾナス』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内No.1…『メディアレーダー』」「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2025年9月」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「サービス提供地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの事業者様にご利用いただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「オンラインファクタリングサービス『レゾナス』」「証券コード：5242」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「NEWS RELEASE」およびサービス概要・問い合わせURL」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「わずか半月で1億円を突破」「安心・安全」「最短即日入金」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「手数料率は債権の内容等に基づき、精査のうえ当社にて決定します」」）
