# アイズ（5242） 金融業界のプラットフォーム「ファクログ」の掲載社数が250社突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5242/disclosure/20260728500565
種別: その他開示
開示日: 2026-07-28
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/5242

## 何が変わったか

金融業界向け比較プラットフォーム「ファクログ」の掲載社数が、2026年7月22日時点で250社を超えた。

## 会社が挙げた理由

ファクログのサービス価値向上と、オンラインファクタリングサービス「レゾナス」との連携を通じ、比較・検討から資金調達までをワンストップで支援できるサービス基盤の構築を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ファクログ、レゾナス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社アイズがファクログを運営。ファクログはオンラインファクタリングサービス『レゾナス』と連携している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ファクログ掲載は完全成果報酬型。初期費用および月額費用は不要。レゾナスの最低利用額は10万円。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業・個人事業主向けのファクタリング会社比較、資金調達
- 受賞名・認証名: Technology Fast 50 2022 Japan
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷3-12-22 渋谷プレステージ7階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年7月22日時点で掲載社数250社突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京商工リサーチ（広告業界のポータルサイト『メディアレーダー』の国内No.1調査、調査時期：2025年9月）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「掲載社数が250社*¹を突破しました」「2026年7月22日時点」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月22日時点」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「掲載社数が250社突破」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「突破しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「オンラインファクタリングサービス『レゾナス』との連携」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株式会社アイズが運営する…『ファクログ』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「レゾナスについて「オンラインファクタリングサービス」とのみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「掲載社数が250社突破」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「掲載社数が250社突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年7月22日時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「掲載社数が250社突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「250社突破」「2026年7月22日時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「サービス基盤の構築を推進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ファクタリング会社の情報を比較・検討できるプラットフォーム」「リード獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「金融業界のプラットフォーム『ファクログ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ファクログの掲載社数が250社突破」「レゾナスとの連携」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイズ…が運営する…『ファクログ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイズが運営する…『ファクログ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内No.1」「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2025年9月」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「掲載社数が250社突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ファクログ」「https://faclog.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「東証グロース：5242」「Contact」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ワンストップで支援」「最短即日資金化」」）
