# アイズ（5242） 金融業界のプラットフォーム「ファクログ」、新たに「個別査定プラン」を提供開始 多様な送客ニーズに対応

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5242/disclosure/20260519540837
種別: その他開示
開示日: 2026-05-19
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企業ページ: https://komori.app/company/5242

## 何が変わったか

ファクログで、問い合わせを特定の掲載企業だけに送る成果報酬型の「個別査定プラン」の提供を始めた。従来の複数社向け「一括査定プラン」と併用し、掲載企業の送客方法を選べるようにした。

## 会社が挙げた理由

掲載企業から、自社に関心を持ったユーザーとより直接的につながりたいというニーズが高まったため。送客ニーズに応じた柔軟な選択肢を設け、マッチング精度とリード獲得効率の向上を図る。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ファクログ、個別査定プラン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社アイズがファクログを運営し、掲載企業に送客メニューを提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 成果報酬型。具体的な金額・料金体系はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月19日（提供開始済み）
- 適用分野: 金融業界、ファクタリング会社のリード獲得・送客
- 受賞名・認証名: Technology Fast 50 2022 Japan
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷3-12-22 渋谷プレステージ7階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京商工リサーチ（国内No.1の広告業界ポータルサイトとの主張に関する調査、調査時期：2025年9月）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『個別査定プラン』の提供を開始しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026.5.19」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「従来の一括査定プランに加え」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026.5.19」「提供を開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始しました」「開発しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「掲載企業から」「特定企業のみに」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「特定企業のみにリードを送客する」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「特定企業のみにリードを送客」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「直近3ヶ月以内の重複申し込みは課金対象外」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本プランに関する数値実績の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2025年9月」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「マッチング精度およびリード獲得効率の向上を図ります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「リード獲得効率の向上を図ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「成果報酬型メニュー『個別査定プラン』の提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ファクログは、企業や個人事業主向けに、ファクタリング会社の情報を比較・検討できるプラットフォーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たに『個別査定プラン』を提供開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイズが運営する『ファクログ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイズが運営する『ファクログ』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内No.1の広告業界のポータルサイト『メディアレーダー』」「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2025年9月」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本プランの導入・利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他社との比較競争が発生しにくく」「複数社への同時送客による…一括査定プラン」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ファクログ」「個別査定プラン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「株式会社アイズ」「Contact」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「効率的なリード獲得」「より最適なマッチング機会の拡充」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし。」）
