# アイズ（5242） 『トラミー』が日常のネットショッピングやサービス利用を通じてポイントを貯められる新機能「トラミーリワード」の提供を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5242/disclosure/20260518539510
種別: その他開示
開示日: 2026-05-18
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/5242

## 何が変わったか

『トラミー』に、対象のネットショップやサービスを経由して利用するとポイントを貯められる新機能「トラミーリワード」が追加され、提供が始まった。

## 会社が挙げた理由

物価高や節約志向の高まりを背景に、日常生活で効率的にポイントを貯めたいというニーズに対応し、会員の利便性向上とサービス体験価値の拡充を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: トラミー、トラミーリワード
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1ポイント＝1円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月18日（提供開始、実績）
- 適用分野: ネットショッピング、旅行予約、クレジットカード発行、サービス利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷3-12-22 渋谷プレステージ7階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 約15万人の会員（2025年1月現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京商工リサーチ（調査時期：2025年9月）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新機能『トラミーリワード』の提供を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026.05.18」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新機能『トラミーリワード』の提供を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026.05.18」および「提供を開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始しました」「ポイントを獲得できる」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的・役員等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「約15万人の会員」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年1月現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2025年9月」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約15万人*¹の会員」「2025年1月現在」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「会員の利便性向上とサービス体験価値の拡充を図ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ポイントサービス機能」「提供を開始しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「トラミー」が提供する「会員向けの新機能」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新機能『トラミーリワード』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイズが運営する…『トラミー』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイズが運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内No.1*²の広告業界のポータルサイト『メディアレーダー』」「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2025年9月」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約15万人の会員」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「トラミーリワード」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」および会社概要・Contactの記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「こんな方におすすめ」「多様な交換先に対応」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
