# アイズ（5242） 金融業界のプラットフォーム「ファクログ」、リード件数が昨対比約7倍に成長

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5242/disclosure/20260115534326
種別: その他開示
開示日: 2026-01-15
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/5242

## 何が変わったか

金融業界向け比較プラットフォーム「ファクログ」で発生したリード件数が、2024年12月から2025年12月にかけて前年同月比で約7倍に増えた。現在は、子会社を吸収合併した株式会社アイズが運営している。

## 会社が挙げた理由

口コミ・評価情報、サービス比較、一括見積りなどにより、情報収集から比較、問い合わせまでをオンラインで完結できること、比較検討段階のユーザーから検討条件を含むリードを取得できること、集客メディアや直接送客に対応していることを特徴として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ファクログ、ファクログマガジン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 2025年9月に株式会社アイズがrimad株式会社の全株式を取得して子会社化し、2025年12月1日付で吸収合併。現在は株式会社アイズがファクログを運営。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ファクログ掲載は完全成果報酬型。初期費用および月額費用は不要で、見積もり獲得などの成果発生時に費用が発生。具体的な料金額はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月（rimad株式会社による運営開始、実績）
- 適用分野: ファクタリング、企業・個人事業主の資金調達
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-12-22 渋谷プレステージ7階（株式会社アイズ）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: リード件数が2024年12月と2025年12月の比較で約7倍
- 利用実績: 2024年12月と2025年12月の比較で発生リード件数が約7倍（各月の実数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京商工リサーチ（国内No.1の広告業界ポータルサイトとの主張について。調査時期：2025年9月）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ファクログで発生したリード件数は約7倍に成長しています」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月と2025年12月を比較」／「2025年12月1日付でrimad株式会社を吸収合併」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年12月と2025年12月を比較して」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「約7倍に成長しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社アイズがrimad株式会社の全株式を取得し、子会社化」／「2025年12月1日付でrimad株式会社を吸収合併」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「リード件数が前年同月と比較して約7倍」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2024年12月と2025年12月を比較」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ファクログで発生したリード件数は約7倍に成長」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年12月と2025年12月を比較して」「約7倍」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「成果発生時にのみ費用が発生」／「リードを提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社アイズが運営する『ファクログ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「リード件数が昨対比約7倍に成長」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイズが運営する『ファクログ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「現在は同社が運営」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内No.1*」／「調査委託先：株式会社東京商工リサーチ、調査時期：2025年9月」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内No.1*の広告業界のポータルサイト『メディアレーダー』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「リード件数は約7倍」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「複数のファクタリング会社を一覧で比較」／「手数料水準や入金スピード、対応債権などの条件」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ファクログ」／「https://faclog.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」／「各位」／会社名・所在地・代表者・問い合わせ先の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「約7倍に成長」／「効率的な商談開始」／「国内No.1」」）
